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はじめまして

 投稿者:haru  投稿日:2007年 2月13日(火)21時24分55秒
  今必死でよまさせていただいています。
ところでBGMは全曲ぴろうずでよろしいのか?
頭の中でずっと鳴り響いています。
 
 

語弊があったのでしょうか?

 投稿者:10=8 01  投稿日:2007年 1月 1日(月)22時51分22秒
  いったん落ち着こう。

>みずか←さん
残部が発生したのは昨日の話。つまりコミケ当日で生じた事実でありまして、現在の状況では
委託書店に発送どころか、残部の入った箱が宅急便で届いてすらいません。また、書店様
にまわすとしましても、とらのあなさんがオーケイして下さるかどうかも未だ疑問ではあります。
様々な問題が残っていますし、しっかりとした確定ができましたらこちらで続報も掲載します
なのでひとまず落ち着いてくれたら嬉しいなあ、とか思う次第。

そんな感じで。
 

む~

 投稿者:みずか←  投稿日:2007年 1月 1日(月)16時41分15秒
  50部とのことなので、朝から急いで探してみたのですが、
一向に見つからないです…

もう売り切れたのかな???
 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:10=8 01  投稿日:2007年 1月 1日(月)07時46分34秒
  コミックマーケットの新刊と、既刊recure/returningは完売しました。
乙女画報セイバーは五十部くらい余ったので書店委託にまわします。本当おまたせしました。

>toriga-さん
はじめまして。ご感想書き込みいただきありがとうございました。
質はともかく量だけはそこそこにあるサイトですので、ごゆっくりご堪能ください。
剣ヲ継グ者に関しても、更新止まっててあばばあぶあぶしてる状態なので頑張らないと……
寸劇についてですが、寝込みを襲う話が書きたいな、という人間としてちょっと最底辺に
位置しているんじゃないか、と思われる理由から執筆したものです。なんかこう、ラブい
というよりも犯罪くさいですよね?
何はともあれ、これからも宜しくお願いいたします。

それではこのへんで。
 

はじめまして

 投稿者:toriga-  投稿日:2006年12月29日(金)07時53分34秒
  寸劇更新分お読みさせていただきました。基本はROMだったのですが、最近色々な場所に書き込みしていってる者です。
こちらの方は最近来ましたので、まだ剣ヲ継グ者は読んでいませんが今度拝見させていただきますねー。先に過去分の寸劇が先になりそうですが(笑)
では作品の感想でも。
寸劇142。短いストーリの中で上手い事マトメてるなーと。UBW後でありそうな一幕だと素直に脳内変換出来ました。最後のオチも凛らしいと思いグッド!凛なら途中で起きずに最後までやらせてから、からかいそうですからね(笑)

では長くなりましたが、体を壊さない程度に執筆作業頑張ってください。
 

Children's WAR GAME

 投稿者:10=8 01  投稿日:2006年12月28日(木)00時29分18秒
  デジモンの映画久しぶりに見たよ。やっぱ細田守スゲエ。
少ない描写で的確にキャラクターや設定を表現してるのには、感心と同時に自分に深く反省です。

>深瀬克太さん
 ええと色々思うところがあるのは文面からも読み取れますし、感情的になるのも結構なの
ですけれど、あまり度を過ぎなければ嬉しいな、と思ったり。正直な話としまして、今掲載
されている文面を他の人が見られたらどのように思うでしょうか?
 確かにこの掲示板のみならず、自分のサイトは殊更に感想の書きこまれないサイトでして
こうして貴重なご感想を書き込んでいただけるのは嬉しい限りなのですけれど、出来ること
ならば投稿前に文章を推敲していただければな、と思う次第です。
 うん。
 頼む、切実に。

それではこのへんで。
 

ジーク!しっと!?

 投稿者:深瀬克太メール  投稿日:2006年12月24日(日)20時55分16秒
   くっそ~、六者協議でたいした成果なかったんだし、金豚、全世界の馬鹿カップルに冷や水ぶっかける様な核実験せんかい!へっ!仲良く歩いてる馬鹿共め~、けんか汁!!
 今頃、屋敷で、藁縄でぐるぐる巻きにしたワカメに五寸釘打ち込んでる誰かと一緒に、血涙流してます。後、一生懸命セイバーにレクチャーしたのにほっとかれた赤い悪魔に鳴くまで殴られろ!
 

積SS

 投稿者:10=8 01  投稿日:2006年10月19日(木)22時24分39秒
   剣ヲ継グ者を書いてから冬の原稿書こうと思ってたら、なんか時間的に危うい罠。
 それと夏の委託をする暇とか金が危険な罠。八万の出勤定期とか高ぇよ……
 がんばるよ。がんばるとも。

>深瀬克太さん
 大人言う割にはキャスターはどうにも初心なところがありそうですが。
 葛木センセもどっちかっていうと、大人な雰囲気というよりも無骨で無愛想って印象かも。
 互いに不器用――個人的な見解はこんな感じでしょうか?

>kusabiさん
 この話は自分の中でも上手くまとまらなくて大変でした。指摘された構成上の難や、心中
の描写に対する違和感は、書いている最中でも自覚したことですし。ただ、それを改善する
だけの力が無いんですわなぁ……何か上手い方法ありそうなんですが、今の自分じゃアレが
精一杯。未熟な話です。
 個人的な見解の比重が多くて、葛木宗一郎が葛木宗一郎らしからぬ風に見えてしまった
というのは問題なんでしょうけれど、自分の中では「アレでよかった」とも思ってたり。
 元々、the pillowsのROBOT MANあってこそのSSでしたものですから。

 今日はこの辺で。
 

ROBOT MAN感想

 投稿者:kusabi  投稿日:2006年10月13日(金)01時40分8秒
   ごきげんよう、kusabiです。こちらの掲示板には初めて書き込みます。
 というのも、一行板のほうでは今回の感想は書ききれないだろうなと思ったからです。
 実は読んだのはもう少し以前だったんですが、どうにも感想をまとめきれずに、今に至ってしまいました。

 ROBOT MAN、大変興味深く読ませていただきました。
 まず正直に言わせていただきますと、最初は葛木の心中の描写に少し違和感がありました。これは自分が葛木に対してもっと乾いた印象を持っているために、作中での自身を深く探ろうとする彼がその印象から離れていたためです。
 けれどそれが中盤以降は徐々に気にならなくなっていきました。慣れもあったかも知れませんが、葛木が周囲の人物との付き合いを通して、考えるきっかけを得ていたからだと思います。
 終盤のキャスターとのやり取りに至っては、ごく自然に感動しました(変な言い回しですが、他の表現が思いつかない)。「キャスターと一緒にいる葛木」というのが、原作での印象と合致していたためかも知れません。

 他に気付いたことをつらつらと。
 序盤に関してですが、思い返してみると、途中の同僚の誘いに応じる流れに持っていくためには序盤~中盤で葛木が自身の在り方に疑問を持っていなければならない、というのが難点だったのかも知れません。
 それと他には、日中の葛木と並行して描かれる若妻キャス子もいい味出てました。途中で乗りが軽くなるために、テンポが良くなっていたかも。
 関連して、キャスターの葛木に対する想いを先に描いておくことで、ラストが自然に受け入れられるという構成も上手だったと思います。

 とりとめなく書きましたが、感想はこんなところでしょうか。支離滅裂ですが、それだけ色々考えさせられたということでご容赦を。
 乱文失礼、それではまた。
 

今晩は、失礼いたします。

 投稿者:深瀬克太メール  投稿日:2006年10月12日(木)21時18分26秒
   秋の夜長にぴったりな二人ですね。葛木×キャスターの艶っぽさ、大人の雰囲気は、シロ君では到底およばない。たとえ、蜻蛉の幕間劇であろうとも、あの二人には、穏やかに時を過ごして行ってもらいたい物です。
 先日、世界遺産を紹介する番組で、トルコのゾロアスターの聖地を紹介していましたが、アンリの憧憬に近い風景に、ぐっと来てしまいました。出来れば、アンリにも愛の手を。
 

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