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ロジンスキ

 投稿者:サンセバスチャン  投稿日:2017年 5月31日(水)18時13分3秒 om126234041045.16.openmobile.ne.jp
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  なぜかEMI録音。カラヤンに嫉妬していたロジンスキ、録音の際に、カラヤンみたいに鮮やかな録音にしろとスタッフに言ったとか。なかなか優秀ロジンスキです。
ロジンスキは逸話の多かった人で、癇癪持ちだったとか、常にピストルを持ち歩いていたと言われています?
 
 

やはり馴染みの、往年の演奏となると・・・

 投稿者:林 侘助。  投稿日:2017年 5月29日(月)18時28分43秒 softbank126209002172.bbtec.net
返信・引用
   いろいろコメントをいただけるのですね。感謝。

 narkejpさま(これはどう読むのでしょう)ダラダラとした日常生活+音楽の勝手な言い種ばかりの【♪ KechiKechi Classics ♪】 は毎日何件アクセスがあるのか?まったくわからぬのです。きっとなんらかの手を使えば調査できるのでしょうが、こちら興味もありません。

 もしかして誰も見ていない?そんな不安もありましたが、こちら経由でそちらのブログに出掛けているらしいから、読者はいるのでしょうね。情報ありがとうございます。

 サンセバスチャンさま、シゲティのBrahms Beethoven辺りになると論議のまな板に乗るのですね。こちらなんせ飽き性だし、いつまでも往年の巨匠ばかり追いかけてもなぁ、なんて、結局昔馴染みが安心したりしますよ。シゲティが現在出現したら、誰も相手にしないでしょうね。

http://kechikechiclassi.client.jp/

 

名曲です

 投稿者:サンセバスチャン  投稿日:2017年 5月29日(月)01時04分58秒 om126234039217.16.openmobile.ne.jp
返信・引用
  ブラームスの協奏曲は誰の演奏でも名曲だと思いますが、ベートーヴェンは退屈させないのは至難だと思います。シゲティの両曲のレコード、ベートーヴェンはか細い音で第一楽章はちょっと問題ありだと思いますが、第二楽章は崇高ですね。ブラームスは名演奏です。
以前にティボーの晩年の演奏を持っていましたが、よれよれだとは感じませんでした。シゲティはミュンシュ指揮のライブがありまして、熱演です。
 

ブログに取り上げる記事のテーマ

 投稿者:narkejp  投稿日:2017年 5月28日(日)20時36分47秒 ntymgt056220.ymgt.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  当方の記事をご紹介いただき、ありがとうございます。当日は、KechiKechi Classics 経由で来訪された方が目立ちました。たしか、「まいど代わり映えしなくても」という台詞は、こちらが初発だったかもしれません。
カラヤン指揮、リヒテル、オイストラフ、ロストロポーヴィチによるトリプル・コンチェルト、ずいぶんインパクトがありましたが、やはり冷戦の時代だったからでしょうか。いい曲だと思いますけどね~(^o^;)>

http://blog.goo.ne.jp/narkejp/

 

Georges Onslow (1784 - 1853)

 投稿者:林 侘助。  投稿日:2017年 4月29日(土)05時41分8秒 softbank126209244085.bbtec.net
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  > No.212[元記事へ]

  マンデルリンク弦楽四重奏団によるオンスロウのCDは3枚出ております。NMLでもいろいろ聴けますね。

http://ml.naxos.jp/composer/album/58365

 油断すれば独逸BBBB辺り、狭い範囲にこもってしまいがちなので(演奏会でも+Tchaikovskyが多い)できるだけ馴染みの薄い音楽に出会うよう気を付けております。ジュール・ヴェルヌにそんな作品あったのですね、凄い記憶力!これは望外のわかりやすい、美しい作品でした。「ふるさと変奏曲」はド・シロウトの勝手な命名でした。

 こちら【♪ KechiKechi Classics ♪】とは大違いの「一日一題」きちんと話題を整理された「電網郊外散歩道」にいつも感服しております。


> 残念ながら、ジュール・ヴェルヌの小説(*)で名前を知っただけで、まだ聴いたことがありません。CDが出ているのですね。山形弦楽四重奏団の定期演奏会でも、シューマンが高く評価していたことを話題にしていたことがあります。機会をみて、ぜひ聴いてみたい作曲家です。

http://kechikechiclassi.client.jp/

 

オンスロウの弦楽四重奏曲

 投稿者:narkejp  投稿日:2017年 4月28日(金)05時50分1秒 ntymgt056220.ymgt.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  残念ながら、ジュール・ヴェルヌの小説(*)で名前を知っただけで、まだ聴いたことがありません。CDが出ているのですね。山形弦楽四重奏団の定期演奏会でも、シューマンが高く評価していたことを話題にしていたことがあります。機会をみて、ぜひ聴いてみたい作曲家です。
(*): http://blog.goo.ne.jp/narkejp/e/e419874b65deb4b3c8994d0269238191

http://blog.goo.ne.jp/narkejp/

 

Re: 傷ありCDの再生

 投稿者:林 侘助。  投稿日:2017年 4月 1日(土)10時42分5秒 ngn3-ppp1008.nagoya.sannet.ne.jp
返信・引用
  > No.210[元記事へ]

 WMPを久々に起動しましたよ。.mp3/320kbps最高ランクを選択、リッピングして圧縮ファイルとして保存できました。とくにこのCDに思い入れはなかったけれど、昔馴染みの音源は時々聴きたいですもん。

 全国あちこちに眠っているLP音源もデータ化してネットに公表してほしいもの。

> >今朝、記憶にある限り最古参自主CD(15年ほど前?)コンポでも再生不可を確認しました。
> >寿命やろなぁ、仕方がない。(パソコンでのリッピング可能を発見!データ保存しましょう)
> この件、傷ありCDの再生でも同様のことが言えるようです。せっかくのCDに傷をつけてしまったのですが、パソコンでリッピングして、大部分は大丈夫のようでした。
> http://blog.goo.ne.jp/narkejp/e/8ba52375856d9f3f2840d39d0399398d
>

http://kechikechiclassi.client.jp/

 

傷ありCDの再生

 投稿者:narkejp  投稿日:2017年 3月31日(金)17時26分35秒 ntymgt056220.ymgt.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  >今朝、記憶にある限り最古参自主CD(15年ほど前?)コンポでも再生不可を確認しました。
>寿命やろなぁ、仕方がない。(パソコンでのリッピング可能を発見!データ保存しましょう)
この件、傷ありCDの再生でも同様のことが言えるようです。せっかくのCDに傷をつけてしまったのですが、パソコンでリッピングして、大部分は大丈夫のようでした。
http://blog.goo.ne.jp/narkejp/e/8ba52375856d9f3f2840d39d0399398d

http://blog.goo.ne.jp/narkejp/

 

最近テンション下がってすんまへん: 日々の更新、お疲れ様です

 投稿者:林 侘助。  投稿日:2017年 3月20日(月)06時43分7秒 ngn3-ppp161.nagoya.sannet.ne.jp
返信・引用
  > No.208[元記事へ]

 時代なんでしょうね。良くも悪くもローカル色が薄れて行くのは情報やら交通が便利になって、交流が盛んになったせいでしょう。技術の向上と個性は本来対立しないものだけど、たしかにバランス重視が主流。超・個性的な音楽家はなかなか喰えんみたいです。

 マスコミの宣伝が空虚なのは、絶対的な価値を持った音楽評論家が消え、「究極の一枚」とか選ぶ必要のない時代になって、リスナー各自の嗜好が分散したため。ポップな音楽と一緒です。かといって昔のローカルなサウンドばかり求めるのもなぁ、ムツかしいものでっせ。巨匠不在の時代ですから。

 気軽にMahler演奏会が聴ける時代に至ったことを喜ぶべきかな、と。【♪ KechiKechi Classics ♪】 の読者が存在したことにちょっぴり喜びを感じております。感謝。

> いつも楽しみに読まさせていただいております。
> 日々の更新、誠にお疲れ様です。
> 60代前半の愛好家としまして、昨今の音楽界はマスコミに踊らされているようで、誠に寂しい限りです。コンクールに優勝しただけで巨匠です。
> 70年代はウィーン・ベルリンを頂点に?ピラミッド型でしたが、昨今は技術の向上・団員の多国籍化により、どのオーケストラもフラットになり特色が感じられません。指揮者も然り。数年間の契約指揮者では、オーケストラに自身の色というものを染み込ませる気迫といったものを全く感じられません。
> 指揮者は団員と意見を交わしながら音楽を作るらしいのですが、本来の指揮者の姿が昨今のタレント指揮者には感じられず、協調性だけを売りにしているようでは個々の音楽に特色がなく何の魅力もありません。
> マスコミュニケーションの功罪は恐ろしいです。50年間いろいろと聴いてきましたが、昨今のメディアによる演奏家の売り込みにはうんざりしています。
> 個人的な愚痴でした。

http://kechikechiclassi.client.jp/

 

日々の更新、お疲れ様です

 投稿者:RANDY  投稿日:2017年 3月19日(日)22時03分46秒 TKNfx-02p3-132.ppp11.odn.ad.jp
返信・引用
  いつも楽しみに読まさせていただいております。
日々の更新、誠にお疲れ様です。
60代前半の愛好家としまして、昨今の音楽界はマスコミに踊らされているようで、誠に寂しい限りです。コンクールに優勝しただけで巨匠です。
70年代はウィーン・ベルリンを頂点に?ピラミッド型でしたが、昨今は技術の向上・団員の多国籍化により、どのオーケストラもフラットになり特色が感じられません。指揮者も然り。数年間の契約指揮者では、オーケストラに自身の色というものを染み込ませる気迫といったものを全く感じられません。
指揮者は団員と意見を交わしながら音楽を作るらしいのですが、本来の指揮者の姿が昨今のタレント指揮者には感じられず、協調性だけを売りにしているようでは個々の音楽に特色がなく何の魅力もありません。
マスコミュニケーションの功罪は恐ろしいです。50年間いろいろと聴いてきましたが、昨今のメディアによる演奏家の売り込みにはうんざりしています。
個人的な愚痴でした。
 

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