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修正のついでに、フセインがカダフィらと顔パスで会えた中村百合子という私の父の絵の師匠である「中村百合子」という人物に関しての補足を書きます。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 9月16日(木)18時21分45秒
  修正のついでに、フセインがカダフィらと顔パスで会えた中村百合子という私の父の絵の師匠である「中村百合子」という人物に関しての補足を書きます。

この「青実会」のパンフレット。

中村百合子主催の「青実会」パンフレット
https://uploda1.ysklog.net/uploda/45f1a6226d.jpg

このパンフレットにある中村百合子という人物は、下記の北朝鮮の朝鮮新報の中で半ば英雄扱いされている人物です。

市井の人々を愛し、世界を旅した画家
故 中村百合子さん
平壌で個展が夢だった
http://korea-np.co.jp/sinboj2001/11/1126/51.htm

このページは金正日が生きていた時のものですが、私の件の都合で削除させる訳にもいかず、いまだにこうやって存在しています。
私の書き込みに反応して焦り、北朝鮮がこのページを削除したら、金正恩はアメリカとの繋がりを北朝鮮の国民、ならびに在日朝鮮人の前で認める事になりますからね。
ただでさえ金正恩は、イギリスの偽装された植民地を分割統治する為に用意された私たち日本人の血を引く北朝鮮の代表です。
wikiにもありますが、金正恩の母は北朝鮮帰国事業で北朝鮮に渡った日本人の母と朝鮮人の父を持つ「大阪出身」の元在日朝鮮人です。
私たち日本人も、孝明天皇の暗殺の後に誕生した明治政府以降、天皇の血を引いているかどうかも解らぬ王を崇めなければならないあたり、分割統治というのはどの国も同じですけどね。
後の争いの種をあらかじめバラ蒔いておき、偽装された植民地に命令を下している宗主国のイギリスは内乱によって国民の怒りの矛先が自分に向かうのを避け、恨まれる事なくその国の代理統治者から資源のみを吸い上げる。
それが分割統治というものです。
そんな理由で北朝鮮の国民も、さぞかし「私たち日本人」の血を引いている金正恩など好ましく思っていない事でしょう。
なんせ、彼は私が流した情報に対処する為に用意された王ですからね。
彼の祖母が、私と同じ関西出身の日本人である事からも解る通り、彼は北朝鮮国内の分割統治の為だけではなく、日本国内の在日朝鮮系組織が裏切らないように忠誠心を上げる為に用意された王です。
私たちと同じ日本人の血を引く金正恩の存在は、植民地の代理統治者であった北朝鮮の金正日に、後継者決定権すらなかった事も証明してますよね。
所詮、植民地の「雇われ社長」では、イギリスのエリザベス女王が指名した後継者を選ぶだけで、自分が望む「純血の朝鮮人の血を引いた後継者」なんて選べませんから。
しかし、北朝鮮国内の国民にとっては好ましくない人物でも、日本国内の在日朝鮮人の忠誠心を上げるには丁度良い人物です。
明らかに金正恩は、北朝鮮の内政は度外視して、日本国内の在日朝鮮系組織をまとめる事を重視して決められたイギリスが用意した代理統治者ですよ。
私「注釈の人」こと荒谷直人が、アメリカ大使館やイギリス大使館以外にも情報を流した可能性に対処する為にね。
実際、北朝鮮の現在の王である金正恩の祖母は、私の住んでいる場所の目と鼻の距離にある大阪に住んでいた日本人です。
そして、その夫は朝鮮人でその間に生まれたのが金正恩の母です。
日本国内の日本人と朝鮮人の間に生まれた子供を騙して、北朝鮮系の組織に誘導するにも金正恩は丁度良い人選ですね。
実際、金正恩が即位した途端に、私の近所では金正恩のヘアスタイルである「中途半端なモヒカン頭」が流行りだし、誰が北朝鮮関係者なのか一目瞭然でした。
金正恩は北朝鮮の国民には不満でも、在日朝鮮人に対しての忠誠心には貢献しているようですね。
イギリス本国のエリザベス女王が焦るあまり、日本国内の在日朝鮮系組織をまとめる事に特化して用意した王だけに、金正恩の経歴自体がその立証になっています。
分割統治としても、私を始末した後で北朝鮮の国内で別の金正日の隠し子を用意して「汚れた日本人の血を引いた王を排除して、純血の朝鮮人の血を引いた代表を称えるべきだ」といった感じで内乱が起こせますからね。
ただやり方が「あらかさま」過ぎて、もはや偽装にすらなっていません。
私がイギリス大使館手紙を送った当時から、イギリスのエリザベス女王は相当焦っていたのでしょうね。
なんせ、こんな偽装された植民地体制がバレたら、ウィンザー朝の一族は世界中から報復として暗殺者を送られ、皆殺しにされるでしょうからね。
そんな北朝鮮国内でも危うい立ち位置にいる金正恩が、父である金正日が賛美した私の父の師匠の事を記事にしたこの朝鮮新報のページを削除できる訳もありません。
だからこそ、このページは私と北朝鮮関係者との「駆け引き」の材料にもなり、未だにこうやって存在しているのでしょうけどね。
それでもgoogleではこのページは弾かれているようで「中村百合子 朝鮮新報」と検索しても見つからず、duckduckgoという検索エンジンを使ってやっと見つかります。
今より42年前、私「注釈の人」こと荒谷直人の父である「荒谷浩」はこの中村百合子という人物と共に、弟子としてフランスに旅に行っています。
おそらく中村百合子という人物の護衛としてでしょうけどね。
途中、父と中村百合子さんは当時はイギリス領だった香港にも寄っています。
実際、父が「お土産」としてプレゼントしてくれた海外の通貨の中には、香港の通貨の他にハングル文字の韓国の通貨が含まれていましたからね。
明らかに、当時の父の旅行先以外の国の通貨も含まれていたいました。
その辺りも、色々と都合が悪いのでしょうね。
偽装された植民地の宗主国であるイギリスにとっては。
 
 

修正します。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 9月16日(木)18時03分55秒
  下記の私の父「荒谷浩」がフセインやカダフィと顔パスで会えた中村百合子という人物の弟子であったと証明するものです。

私の父「荒谷浩」がフセインやカダフィと顔パスで会えた中村百合子という人物の弟子であったと証明するものです。

この2番目に私の父の師匠の名前があります。

このパンフレットの賛助作品の所に父の絵の師匠である「中村百合子」、出品者の2番目に私の父「荒谷浩」の名前があります。

イギリスの歴史を少し調べれば事実に気付くけますよ。

イギリスの歴史を少し調べれば事実に気付けますよ。


誤字だらけになっています。
またハッカーさんに入力ツールに細工でもされたのでしょうね。
これも言論弾圧の形ですよ。
こういうやり方で情報操作をする人を、国をあげて最近ではホワイトハッカーと呼んで美化しているようです。
この前テレビのcmで見て、それ専門の学校があるのには驚きましたよ。
 

また検閲によって書き込みの途中で書き込めなくなりました。フセインとカダフィの顔パスで会うことの出来た私の父の師匠の話題は、民意を誘導する為の茶番劇が破綻するので困るようです。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 9月16日(木)04時21分22秒
  先程、下記の私が立てたスレに書き込みをしようとしたら、また検閲を受けて書き込めなくなりました。

創価学会にされた嫌がらせを書いていって下さい2
https://itest.5ch.net/test/read.cgi/koumei/1590754700/l50

493番以降の書き込めなかった内容をアップします。
やはり、私の父親の絵の師匠である中村百合子という人物に関しての話題は即座に検閲により書き込み禁止の対象になるという事ですね。



これを見ている情報工作員以外の第三者の皆さん。
期限が切れていたので先程アップした下記の証拠ですが、

「注釈の人」こと荒谷直人の父「荒谷浩」の絵の師匠「中村百合子」。アメリカ政府はこの情報を2001年に私から受け取っている
https://28.gigafile.nu/1115-db88891d8bba1c8d439667c7439e77fc3

この中村百合子という人物に関しては過去ログに何度も書いているので、そちらを見てください。この証拠の中にある下記の「青実会」のパンフレットは、下記の私の父「荒谷浩」がフセインやカダフィと顔パスで会えた中村百合子という人物の弟子であったと証明するものです。

中村百合子主催の「青実会」パンフレット
https://uploda1.ysklog.net/uploda/45f1a6226d.jpg

この2番目に私の父の師匠の名前があります。そしてアメリカ政府は、私がこの証拠と共に送った手紙を揉み消しました。もし、アメリカ政府が共産圏の国とグルでなければ、この中村百合子という人物に関わる朝鮮総連などの近所の組織をCIAあたりが潰していたでしょうからね。
手紙を送って何年たっても潰さなかった時点で、アメリカと北朝鮮の対立は茶番劇だと気づきますよ。
そして、イギリス大使館に送ったと同時に、私に直接絡む事だけは避けていた近所の創価学会員が昼夜問わぬ嫌がらせを始めた日には、まるでイギリス政府が私から手紙を受け取った事に対して焦るかのようなそのタイミングから、イギリスの歴史を少し調べれば事実に気付くけますよ。
この国は明治時代以降、イギリスの偽装された植民地になっているとね。北朝鮮や中国が植民地統治(分割統治)の為の駒でないのなら、とっくの昔に、イギリスの代理で侵略行為して来たアメリカが、日本国内の関係組織を潰していますよ。



以上が今回「5ちゃんねる」に書き込めなかった内容です。
下記に今回書き込めなかった時に撮ったスクリーンショットを貼っておきます。
これがイギリスの偽装された植民地における「検閲」そして「言論弾圧」というものです。
 

オウム真理教はプルシャのバッヂに投函しましたが、創価学会は被害者に新聞の切り抜きを投函します。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 9月15日(水)21時27分26秒
  今日、私「注釈の人」こと荒谷直人が住んでいる兵庫県尼崎市東難波町3-25-1の県営住宅の402号室の郵便ポストに下記の新聞の切り抜きが投函されていました。
オウム事件の時に投函されていたのはプルシャのバッヂでしたが、創価学会の場合は新聞の切り抜きのようです。
創価学会の行動はオウム真理教と変わりませんね。
命令の大元(おおもと)が同じだけに。
ようは創価学会にとって、法律というものは、自分の違法行為には目を瞑り、逆らう一般民衆に対しては「法律」というものを、このような形で脅しの材料として使うという事です。
そしてイギリスの偽装された植民地において、法とは植民地の奴隷を黙らせる為にあります。
イギリス領アメリカにおける奴隷法がそうであったように。
まさしく創価学会の行動は、私が訴えている「この国は明治時代以降はイギリスの植民地で、創価学会はかつての東インド会社と同様に植民地に住む奴隷を脅して従わせる為にある」という事を証明してますね。
この創価学会員が私の家の郵便ポストに放り込んだ新聞の切り抜きの内容の中に、突っ込みどころ満載の下記の法律の説明が書かれていました。

第231条事実を摘示しなくても、公然と人を侮辱した者は、拘留又は科料に処する。

近所の創価学会員による組織犯罪に対しての告発を、私個人による中傷にでもしたくて、これを投函した犯人は私の家のポストに放り込んだのでしょうけどね。
はて、この貼り紙を投函した人は、この新聞の切り抜きを投函しろと命じた側から、被害者ある私、荒谷直人に対してのあらぬ嘘によってこの切り抜きを投函したはずです。
それは私に対しての侮辱罪にはあたらないのでしょうかね。
近所の創価学会員に騒音を鳴らすように命じる時も、私に対しての中傷を言っているでしょう。
被害者に対しての悪意を吹き込み加害者側に自分を正当化させなければ、「赤の他人さま」にあんな事は出来ないでしょうからね。
そして、それらも彼ら創価学会員にとっては中傷にならないのでしょうね。
何よりも、この切り抜きを私の郵便ポストに放り込めと指示した犯人も、投函した犯人も公明党みずからが通したストーカー規制法に引っ掛かるだろうに。
見たところ、私の部屋以外の郵便ポストにはこの切り抜きは入っていませんでしたので、この切り抜きは私の個人宅の郵便ポストにこの切り抜きを投函するように命じられているので、明らかにそれはストーカー行為にあたります。
警察が法の番人ならば、この行為こそ取り締まってもらいたいものですね。
イギリスの偽装された植民地の警察が、植民地における従わない奴隷に対して鞭を振るう為に存在する創価学会が裁くなんて無理でしょうから。
創価学会という犯罪組織を警察が潰さないおかげですよ。
私の書き込みがその立証になっているのは。
なんせこの国の警察は、イギリスの植民地において警察に相当する組織が東インド会社を潰さなかったのと同様に、創価学会の日本国民に対しての犯罪を放置している訳ですからね。
それはすなわち、植民地の宗主国であるイギリスのウィンザー朝のエリザベス女王を筆頭とした王族に対しての支配される側の憎しみを増大させているだけですよ。
おかげで、創価学会の犯罪行為を告発する行為において、私たち日本国民のあらゆる対抗行動が正当防衛の範疇に収まりますけどね。
これを見ている、私と同じ日本国民の皆さん。
他国から植民地の管理を命じられている創価学会からのこんな幼稚な脅しに屈しないで下さい。
ほんと、バレている状態でのふざけたやり方ですよね。
さて、刑法には「正当防衛」とはこう書かれています。

刑法36条1項
急迫不正の侵害に対して、自己又は他人の権利を防衛するため、やむを得ずにした行為は、罰しない。

これには当然、「急迫不正の侵害」には、昼夜問わない騒音による安眠妨害も含まれます。
人間、数分おきに騒音によって毎日起こされていたら衰弱死してしまいますからね。
明らかに創価学会が組織的に行っている行為は殺人行為であり、「急迫不正の侵害」にあたります。
そして11年前、尼崎南警察署はその被害の訴えを警察という国の組織は揉み消しました。
この時点で、私の加害者側である創価学会の組織的な犯罪行為に対しての証拠を公開する行為その他、加害者側の指名の公表は正当防衛にあたります。
警察に訴えるという行為が正当防衛として機能しないのなら、同じ日本国民に事実を訴える事こそが正当防衛となりえます。
それだけ、日本国民にとって創価学会という犯罪組織をを裁かない警察や政府という組織は、「通りすがり」の人に立証した方がマシなほど、もはや国民にとって信用がないんですよ。
この前、大阪の梅田に貼り紙を貼りに言った時、大阪には人が溢れかえっていました。
マスコミの報道では緊急事態宣言によって「人が少なくなっている」という事になっているようですが、大阪の梅田に行くと、あの報道は情報操作の為の嘘だという事が判りますよ。
ようは、もはや私たち日本国民は、言論統制の為にコロナをバラ蒔き、その目的の為に出された緊急事態宣言をみんな無視している訳ですね。
これだけ政府の発表に不信を抱いている国民が、素直にあんな治験も済んでいないような怪しげなワクチンを打つとも思えませんし、6000万人も誰がワクチンを打ったのでしょうね。
国民が政府の発表にあるように奴隷のように従順ならば、あの梅田の人通りは説明がつきませんからね。
むしろこの前、梅田の人通りの多さに勇気づけられたぐらいですよ。
 

先ほど「5ちゃんねる」に新しい証拠をアップしようとしたら、また検閲によって書き込めませんでした。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 9月10日(金)16時37分19秒
  先ほど「5ちゃんねる」に新しい証拠をアップしようとしたら、また検閲によって「ERROR: あなたはこのスレッドにはもう書けません。」と表示されて書き込めませんでした。
こんな事があるたびに、この国がイギリスの偽装された植民地だと実感しますよ。
中世の植民地でキリスト教や東インド会社がやっていた事を、今現在、創価学会が代行してやっているだけですからね。
「5ちゃんねる」でアップ出来なかった証拠の音声データと文章をが下記のものです。


先ほど、昨日の事があるので、フェイントをかけて録音開始から外出時間をズラして階段を下りた所、下記の証拠の音声データの録音時間4分32秒に3階のあたりで、401号室に住んでいる創価学会員の前田さんが待ち伏せしていました。
私が普通に挨拶をして通り過ぎようとしたら絡んできました。

2021年9月10日 外出しようとした所。録音時間4分32秒に3階のあたりで、401号室に住んでいる創価学会員の前田さんが待ち伏せしていて警察権をちらつかせて脅してきた
https://29.gigafile.nu/1109-bc46dd423486330391cec68fd85022e95

録音時間4分32秒以降のやり取りをお聞きして下さい。洗脳された創価学会の信者というのはこういうものです。
普通に「創価学会」と検索するだけで、検閲だらけのTwitterですら創価学会の被害報告にあふれているだけに、世間一般の創価学会に対しての認識と比較して違和感しかありませんね。
前田さんが言うには私の貼り紙の件は警察が認知しているそうです。私「注釈の人」こと荒谷直人が貼った貼り紙と、このスレは既に有名です。
警察が私たち日本国民が見ている前で、創価学会の組織犯罪のみを揉み消し、その創価学会に対しての正当防衛となる貼り紙のみを犯罪扱いする様子を実況できそうですね。
この音声データは創価学会が警察権を行使して被害者を脅している証拠でもありますね。創価学会の被害者がこれだけいる状態で「そんな事を言っているのはあんただけ」だなんて、よく言えるものです。
これで待ち伏せしている創価学会員から証言が取れました。警察は貼り紙を回収したそうです。
つまり、警察は創価学会による組織犯罪を認知しておきながら、それのみを揉み消し被害者を弾圧する予定だという事ですね。
聞いての通り、私もいつまでこの書き込みが続けられるか判りません。もし、私の書き込みが途絶えた時はこのような創価学会による組織的な嘘によって、そして国家による言論弾圧の手段として私が刑務所か精神病院に送られたものと見なして下さい。


以上が、書き込めなかった内容です。
今回アップした音声データを聞いての通り、創価学会員の言っている事は、オウム真理教の事件が起きた頃に上祐史浩の言っていた「言い訳」と変わらないレベルのものですね。
創価学会を言論弾圧の手段として使いたい植民地としては、出来る限り潰さず私たち民衆を黙らせる為の手段として使い倒したいのでしょうね。
警察が創価学会という犯罪組織を潰すどころか、創価学会と連動して一般国民をこんな形で脅して黙らせようとするという事は。
 

先ほど創価学会による待ち伏せの証拠に関しての続きの文章を書き込もうとした所、また検閲によって書き込めなくなりました。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 9月 9日(木)15時47分24秒
  先ほど下記の私が立てたスレに創価学会による待ち伏せの証拠に関しての続きの文章を書き込もうとした所、また検閲によって書き込めなくなりました。

創価学会にされた嫌がらせを書いていって下さい2
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/koumei/1590754700/373-n

下記に書き込めなかった内容をアップします。


>>476
の続きです。

「ちょっと、待て」とか言っておきながら追いかけて来なかったという事は、こちらから近づいてきたら家の中にでも引き込むつもりだったのでしょうかね。
ここまで証拠が取れれば十分だったので、私の方は「ゆっくり」エレベーターホールの方に向かいました。
ここで山本さんが追いかけてきて廊下の真ん中で私を殴ってくれば、周囲の人に目立つ形になり、そのまま創価学会体質の証明になりますからね。
私「注釈の人」こと荒谷直人が殴られる事によって、この創価学会というヤクザと変わらぬ犯罪組織のやり方が世間の皆さんの目に晒されるのなら安いものです。
今回、私は創価学会員の山本さんに殴られそうになったのですが、その甲斐もあって創価学会が盗聴までして人の部屋を監視しているという証拠の下記の音声データを記録出来ました。

2021年9月9日 苦情代わりに貼り紙を貼りに行った所、録音データ2分56秒に302号室の創価学会員の山本さんが恫喝してきた。この待ち伏せは部屋が盗聴されている証拠
https://21.gigafile.nu/1108-bba93f818541d865a0988bcf87b39bc87
(ダウンロード期限は2021年11月8日です)

この音声データは相手が騒音を鳴らす理由まで予想していなければ記録できませんからね。
音声データを聞いての通り、なんせ私の予想通りに302号室の創価学会員の山本さんは待ち伏せしていた訳ですから。
ここ数日、近所の創価学会員の騒音が酷くなっています。
今日も、上下左右問わぬ近所の騒音によって睡眠1時間ごとおきに起こされています。
横須賀にクイーン・エリザベス号が到着したと同時に創価学会の嫌がらせが酷くなるという事は、その船の中にこの偽装された植民地の宗主国であるイギリスのウィンザー朝の王族の一人がお忍びで乗って、直接指揮でもしているのでしょうかね。
だとしたら、分割統治しか統治の手段がないような力量のない王族が、自分が直接指揮すれば状況を盛り返せると勘違いした結果なのでしょうね。
私を相手に警戒もせず、わざわざこんな証拠を記録させてくれるという事は。



以上が書き込めなかった内容です。
アップした証拠は476と同じ創価学会員の山本さんによる私への恐喝の音声データなので、単に創価学会を批判しているだけではそこまで言論弾圧は酷くないようです。
これは創価学会が宗主国が民意の誘導の為に用意した悪役担当であり、捨て駒だからでしょうね。
私たち民衆が分割統治の茶番劇に騙されている間は安心なのでしょうが、敵意がイギリスに来てしまえば、分割統治の為にせっかく宗主国であるイギリスから命令をうけた「悪役担当」のタリバンや中国共産党が人権侵害行為を行い、後でウィンザー朝が用意させた「白人を崇めさせる為に白人が用意した白人の救世主」が民衆を助けた所で、
「やれやれまた分割統治の為の八百長かよ」と、民意を誘導するどころ逆にその命令の大元(おおもと)のウィンザー朝が民衆に恨まれてしまいますからね。
今回、この偽装された植民地の宗主国であるイギリスの事を書いた途端にこの内容が検閲によって書き込めなくなるという事は、クイーン・エリザベス号にはウィンザー朝の王族でも乗っていて分割統治の為に直接指揮でも取っているのでしょうかね。
そう勘繰りたくなるような検閲ですよ。
少し前の書き込みは書き込めて、これが突然書き込めなくなるという事は。
 

今日は日曜日という事もあり、嫌がらせ目的の為の近所の騒音が酷かったので、創価学会などの加害者側がどのようなやり方で騒音を鳴らすのか、証拠の写真付きで説明します。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 9月 5日(日)21時56分50秒
  「注釈の人」こと荒谷直人です。
今日は特に近所の創価学会などによる騒音が酷かったのですが、近所の関係者は明らかに嫌がらせ目的の騒音を鳴らす為に家の前に物を置いています。
私の家の斜め上の501号室に住んでいる下記の山城さんの家の前の写真を見て下さい。
以前にも書いた事ですが、私が住むこの東難波県営住宅では、防災上(避難のさいに鉢などが倒れて足につまづいて転倒する可能性がある)の理由から、家の前に物を置いてはいけないというルールがあります。
にも関わらず、明らかに騒音を鳴らす為だけに家の前に物を置いています。
いつも斜め上から鳴らされる断続音は、ガス室の鉄の扉をこの傘でわざとならしているんでしょうけどね。
そして自治会は、私が創価学会や共産党などの加害者組織が行う昼夜問わぬ騒音などの違法活動に対しての正当防衛となる私が貼る貼り紙を問題にしても、家の前に置かれたこれらの騒音を鳴らす小道具に関して文句を言いません。
ようは自治会にとっては、自治会が自分で決めたルールよりは、加害者側の私への嫌がらせが優先だということです。
子供の朝顔の鉢にしろベランダで育てれば良いのに、わざわざ団地のルールを無視して、こんな太陽の光が届かない不自然な場所に置いている訳ですからね。
明らかに山城さんの家も確信犯として騒音を鳴らしていますよ。
彼らにターゲットにされた被害者の皆さん。
特に県営住宅などでは、上下左右の階に問わず突然引っ越してきて、自治会もそれを黙認した上で騒音などの嫌がらせを行わせます。
おおかた、子供を使って騒音を鳴らさせているのでしょうね。
この加害者側のやり方も、世間一般ではもう有名ですね。


以上、ハンドルネーム「注釈の人」こと本名「荒谷直人」が兵庫県尼崎市の東難波町3丁目の25の1にある県営住宅の402号室の自宅から、近所の創価学会や共産系組織によるの組織的な嫌がらせに対しての被害報告を書かせて頂きました。
まさしく、近所の創価学会や共産党の組織はイギリスの植民地管理をしている訳ですね。
私のような、そのイギリスの偽装された植民地に対しての批判者に対して、昼夜問わぬ騒音や、組織的な付きまといによる嫌がらせによって黙らせようとす。
山城さんの所のお子さんがいつか大人になり、親が組織的な人権侵害を行う加害者側だと知って、自分もそれに利用されていたと知った時にどんな気持ちになるのでしょうね。
私の両親であった荒谷浩と荒谷優子(現在の名は再婚により和田優子)も家では仮面夫婦でした。
しかし、なぜか外に外食に出たときだけ「子供のいる幸せそうな夫婦」を演じていました。
今思えば、組織に入らない独身者に対しての嫌がらせの小道具として、子供の頃の私は利用されていたのでしょうね。
そうだと判る程度には、家の中での私の両親は「赤の他人が同居しているだけ」としか思えないほど会話のない家庭でした。
だから、親の経歴を調べて納得しましたよ。
私の家族もイギリスの植民地統治の為の工作員として、偽装の為に子を成し、普通の家庭を演じていただけだと。
なんせ父親からして、キリスト教の実家である上に、本人は北朝鮮で半ば英雄扱いされている中村百合子という画家の弟子としてフランスへの旅に同行し、
母は尼産マイホームセンターという北朝鮮の金日成と面会出来た平沼社長のいる職場で働いていた訳ですからね。
普通に自分の家族の経歴だけで、共産主義とキリスト教とのその繋がりから、冷戦からして植民地統治の為の分割統治だと気づけますよ。
 

修正します。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 8月22日(日)23時21分26秒
  タイトルを修正します。

先程、私の住む県営住宅に住むと創価学会員と思われる住人に、子供を使った「当たり屋」を仕掛けられました。

先程、私の住む県営住宅に住む創価学会員と思われる住人に、子供を使った「当たり屋」を仕掛けられました。
 

先程、私の住む県営住宅に住むと創価学会員と思われる住人に、子供を使った「当たり屋」を仕掛けられました。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 8月22日(日)22時56分25秒
  先程の買い物の帰りに、私「注釈の人」こと荒谷直人が住む、県営住宅のエレベーターホール近くの曲がり角の死角から、突然8歳ぐらいの女の子が現れました。
私はとっさにギリギリの所でよけたのですが、明らかにこちらが通るタイミングを見計らっての「当たり屋」でした。
危うく私の方が加害者側になる所でしたよ。
見ればその後から、その子供の母親と祖母が現れるあたり、子供にそのタイミングで曲がり角で現れるように指示したのは、創価学会あたりから命令を受けたその母親と祖母なんでしょうね。
子供は無邪気に親から「先に行っていいよ」と言われて飛び出してきたのでしょうが、その子供は親に私を嵌(は)める為の捨て駒にされたという自覚すらないんでしょうね。
現在の時刻は午後10時。
とても子供を連れ歩く時間ではありません。
それだけで毒親である事は明白です。
それに、現在のこのコロナ禍では人すらほとんど出歩いていません。
そんな中のこのタイミングです。
間違いなく、子供を捨て駒とした「当たり屋」ですよ。
このやり方において、命令を受けている親の方は「子供が自転車に轢き殺されてもいい」と思って行っている訳ですからね。
この近所には私の母親と同様に、上から命令を受けたらこんなやり方で自分の子供の命を組織に差し出す毒親ばかりですよ。
イギリスの植民地を偽装した形で管理している中国共産党や、その配下である創価学会や日本共産党のやり方は、イギリスの歴史上の植民地統治のやり方そのままですね。
だから偽装対立によってその繋がりを誤魔化した所で、偽装にすらなっていないんですよ。
もし、創価学会や日本共産党、もしくは幸福の科学(教祖である大川隆法の父親は日本共産党の経歴を持つ)あたりから、過去にこんな命令を親が実行させたという自覚のあるお子さんがいれば、粛清を恐れず勇気を持って告白して下さい。
知らない間に、こんなやり方で自分の命を捨てさせられる命令を親の指示で実行させられるよりは、まだ証拠を記録してその証拠を武器に内部告白をする方が、よほど組織内での自分の生存率か上がると思いますよ。


以上、ハンドルネーム「注釈の人」こと本名「荒谷直人」が兵庫県尼崎市の東難波町3丁目の25の1にある県営住宅の402号室の自宅から創価学会の組織的な犯罪に対しての被害報告を書かせて頂きました。
 

修正します。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 7月29日(木)16時25分6秒
  修正します。

「(採決する場所は)ここなんで」

「(採血する場所は)ここなんで」
 

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