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修正のついでに、フセインがカダフィらと顔パスで会えた中村百合子という私の父の絵の師匠である「中村百合子」という人物に関しての補足を書きます。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 9月16日(木)18時21分45秒
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  修正のついでに、フセインがカダフィらと顔パスで会えた中村百合子という私の父の絵の師匠である「中村百合子」という人物に関しての補足を書きます。

この「青実会」のパンフレット。

中村百合子主催の「青実会」パンフレット
https://uploda1.ysklog.net/uploda/45f1a6226d.jpg

このパンフレットにある中村百合子という人物は、下記の北朝鮮の朝鮮新報の中で半ば英雄扱いされている人物です。

市井の人々を愛し、世界を旅した画家
故 中村百合子さん
平壌で個展が夢だった
http://korea-np.co.jp/sinboj2001/11/1126/51.htm

このページは金正日が生きていた時のものですが、私の件の都合で削除させる訳にもいかず、いまだにこうやって存在しています。
私の書き込みに反応して焦り、北朝鮮がこのページを削除したら、金正恩はアメリカとの繋がりを北朝鮮の国民、ならびに在日朝鮮人の前で認める事になりますからね。
ただでさえ金正恩は、イギリスの偽装された植民地を分割統治する為に用意された私たち日本人の血を引く北朝鮮の代表です。
wikiにもありますが、金正恩の母は北朝鮮帰国事業で北朝鮮に渡った日本人の母と朝鮮人の父を持つ「大阪出身」の元在日朝鮮人です。
私たち日本人も、孝明天皇の暗殺の後に誕生した明治政府以降、天皇の血を引いているかどうかも解らぬ王を崇めなければならないあたり、分割統治というのはどの国も同じですけどね。
後の争いの種をあらかじめバラ蒔いておき、偽装された植民地に命令を下している宗主国のイギリスは内乱によって国民の怒りの矛先が自分に向かうのを避け、恨まれる事なくその国の代理統治者から資源のみを吸い上げる。
それが分割統治というものです。
そんな理由で北朝鮮の国民も、さぞかし「私たち日本人」の血を引いている金正恩など好ましく思っていない事でしょう。
なんせ、彼は私が流した情報に対処する為に用意された王ですからね。
彼の祖母が、私と同じ関西出身の日本人である事からも解る通り、彼は北朝鮮国内の分割統治の為だけではなく、日本国内の在日朝鮮系組織が裏切らないように忠誠心を上げる為に用意された王です。
私たちと同じ日本人の血を引く金正恩の存在は、植民地の代理統治者であった北朝鮮の金正日に、後継者決定権すらなかった事も証明してますよね。
所詮、植民地の「雇われ社長」では、イギリスのエリザベス女王が指名した後継者を選ぶだけで、自分が望む「純血の朝鮮人の血を引いた後継者」なんて選べませんから。
しかし、北朝鮮国内の国民にとっては好ましくない人物でも、日本国内の在日朝鮮人の忠誠心を上げるには丁度良い人物です。
明らかに金正恩は、北朝鮮の内政は度外視して、日本国内の在日朝鮮系組織をまとめる事を重視して決められたイギリスが用意した代理統治者ですよ。
私「注釈の人」こと荒谷直人が、アメリカ大使館やイギリス大使館以外にも情報を流した可能性に対処する為にね。
実際、北朝鮮の現在の王である金正恩の祖母は、私の住んでいる場所の目と鼻の距離にある大阪に住んでいた日本人です。
そして、その夫は朝鮮人でその間に生まれたのが金正恩の母です。
日本国内の日本人と朝鮮人の間に生まれた子供を騙して、北朝鮮系の組織に誘導するにも金正恩は丁度良い人選ですね。
実際、金正恩が即位した途端に、私の近所では金正恩のヘアスタイルである「中途半端なモヒカン頭」が流行りだし、誰が北朝鮮関係者なのか一目瞭然でした。
金正恩は北朝鮮の国民には不満でも、在日朝鮮人に対しての忠誠心には貢献しているようですね。
イギリス本国のエリザベス女王が焦るあまり、日本国内の在日朝鮮系組織をまとめる事に特化して用意した王だけに、金正恩の経歴自体がその立証になっています。
分割統治としても、私を始末した後で北朝鮮の国内で別の金正日の隠し子を用意して「汚れた日本人の血を引いた王を排除して、純血の朝鮮人の血を引いた代表を称えるべきだ」といった感じで内乱が起こせますからね。
ただやり方が「あらかさま」過ぎて、もはや偽装にすらなっていません。
私がイギリス大使館手紙を送った当時から、イギリスのエリザベス女王は相当焦っていたのでしょうね。
なんせ、こんな偽装された植民地体制がバレたら、ウィンザー朝の一族は世界中から報復として暗殺者を送られ、皆殺しにされるでしょうからね。
そんな北朝鮮国内でも危うい立ち位置にいる金正恩が、父である金正日が賛美した私の父の師匠の事を記事にしたこの朝鮮新報のページを削除できる訳もありません。
だからこそ、このページは私と北朝鮮関係者との「駆け引き」の材料にもなり、未だにこうやって存在しているのでしょうけどね。
それでもgoogleではこのページは弾かれているようで「中村百合子 朝鮮新報」と検索しても見つからず、duckduckgoという検索エンジンを使ってやっと見つかります。
今より42年前、私「注釈の人」こと荒谷直人の父である「荒谷浩」はこの中村百合子という人物と共に、弟子としてフランスに旅に行っています。
おそらく中村百合子という人物の護衛としてでしょうけどね。
途中、父と中村百合子さんは当時はイギリス領だった香港にも寄っています。
実際、父が「お土産」としてプレゼントしてくれた海外の通貨の中には、香港の通貨の他にハングル文字の韓国の通貨が含まれていましたからね。
明らかに、当時の父の旅行先以外の国の通貨も含まれていたいました。
その辺りも、色々と都合が悪いのでしょうね。
偽装された植民地の宗主国であるイギリスにとっては。
 
 
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