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また検閲によって書き込みの途中で書き込めなくなりました。フセインとカダフィの顔パスで会うことの出来た私の父の師匠の話題は、民意を誘導する為の茶番劇が破綻するので困るようです。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 9月16日(木)04時21分22秒
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  先程、下記の私が立てたスレに書き込みをしようとしたら、また検閲を受けて書き込めなくなりました。

創価学会にされた嫌がらせを書いていって下さい2
https://itest.5ch.net/test/read.cgi/koumei/1590754700/l50

493番以降の書き込めなかった内容をアップします。
やはり、私の父親の絵の師匠である中村百合子という人物に関しての話題は即座に検閲により書き込み禁止の対象になるという事ですね。



これを見ている情報工作員以外の第三者の皆さん。
期限が切れていたので先程アップした下記の証拠ですが、

「注釈の人」こと荒谷直人の父「荒谷浩」の絵の師匠「中村百合子」。アメリカ政府はこの情報を2001年に私から受け取っている
https://28.gigafile.nu/1115-db88891d8bba1c8d439667c7439e77fc3

この中村百合子という人物に関しては過去ログに何度も書いているので、そちらを見てください。この証拠の中にある下記の「青実会」のパンフレットは、下記の私の父「荒谷浩」がフセインやカダフィと顔パスで会えた中村百合子という人物の弟子であったと証明するものです。

中村百合子主催の「青実会」パンフレット
https://uploda1.ysklog.net/uploda/45f1a6226d.jpg

この2番目に私の父の師匠の名前があります。そしてアメリカ政府は、私がこの証拠と共に送った手紙を揉み消しました。もし、アメリカ政府が共産圏の国とグルでなければ、この中村百合子という人物に関わる朝鮮総連などの近所の組織をCIAあたりが潰していたでしょうからね。
手紙を送って何年たっても潰さなかった時点で、アメリカと北朝鮮の対立は茶番劇だと気づきますよ。
そして、イギリス大使館に送ったと同時に、私に直接絡む事だけは避けていた近所の創価学会員が昼夜問わぬ嫌がらせを始めた日には、まるでイギリス政府が私から手紙を受け取った事に対して焦るかのようなそのタイミングから、イギリスの歴史を少し調べれば事実に気付くけますよ。
この国は明治時代以降、イギリスの偽装された植民地になっているとね。北朝鮮や中国が植民地統治(分割統治)の為の駒でないのなら、とっくの昔に、イギリスの代理で侵略行為して来たアメリカが、日本国内の関係組織を潰していますよ。



以上が今回「5ちゃんねる」に書き込めなかった内容です。
下記に今回書き込めなかった時に撮ったスクリーンショットを貼っておきます。
これがイギリスの偽装された植民地における「検閲」そして「言論弾圧」というものです。
 
 
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