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オウム真理教はプルシャのバッヂに投函しましたが、創価学会は被害者に新聞の切り抜きを投函します。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 9月15日(水)21時27分26秒
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  今日、私「注釈の人」こと荒谷直人が住んでいる兵庫県尼崎市東難波町3-25-1の県営住宅の402号室の郵便ポストに下記の新聞の切り抜きが投函されていました。
オウム事件の時に投函されていたのはプルシャのバッヂでしたが、創価学会の場合は新聞の切り抜きのようです。
創価学会の行動はオウム真理教と変わりませんね。
命令の大元(おおもと)が同じだけに。
ようは創価学会にとって、法律というものは、自分の違法行為には目を瞑り、逆らう一般民衆に対しては「法律」というものを、このような形で脅しの材料として使うという事です。
そしてイギリスの偽装された植民地において、法とは植民地の奴隷を黙らせる為にあります。
イギリス領アメリカにおける奴隷法がそうであったように。
まさしく創価学会の行動は、私が訴えている「この国は明治時代以降はイギリスの植民地で、創価学会はかつての東インド会社と同様に植民地に住む奴隷を脅して従わせる為にある」という事を証明してますね。
この創価学会員が私の家の郵便ポストに放り込んだ新聞の切り抜きの内容の中に、突っ込みどころ満載の下記の法律の説明が書かれていました。

第231条事実を摘示しなくても、公然と人を侮辱した者は、拘留又は科料に処する。

近所の創価学会員による組織犯罪に対しての告発を、私個人による中傷にでもしたくて、これを投函した犯人は私の家のポストに放り込んだのでしょうけどね。
はて、この貼り紙を投函した人は、この新聞の切り抜きを投函しろと命じた側から、被害者ある私、荒谷直人に対してのあらぬ嘘によってこの切り抜きを投函したはずです。
それは私に対しての侮辱罪にはあたらないのでしょうかね。
近所の創価学会員に騒音を鳴らすように命じる時も、私に対しての中傷を言っているでしょう。
被害者に対しての悪意を吹き込み加害者側に自分を正当化させなければ、「赤の他人さま」にあんな事は出来ないでしょうからね。
そして、それらも彼ら創価学会員にとっては中傷にならないのでしょうね。
何よりも、この切り抜きを私の郵便ポストに放り込めと指示した犯人も、投函した犯人も公明党みずからが通したストーカー規制法に引っ掛かるだろうに。
見たところ、私の部屋以外の郵便ポストにはこの切り抜きは入っていませんでしたので、この切り抜きは私の個人宅の郵便ポストにこの切り抜きを投函するように命じられているので、明らかにそれはストーカー行為にあたります。
警察が法の番人ならば、この行為こそ取り締まってもらいたいものですね。
イギリスの偽装された植民地の警察が、植民地における従わない奴隷に対して鞭を振るう為に存在する創価学会が裁くなんて無理でしょうから。
創価学会という犯罪組織を警察が潰さないおかげですよ。
私の書き込みがその立証になっているのは。
なんせこの国の警察は、イギリスの植民地において警察に相当する組織が東インド会社を潰さなかったのと同様に、創価学会の日本国民に対しての犯罪を放置している訳ですからね。
それはすなわち、植民地の宗主国であるイギリスのウィンザー朝のエリザベス女王を筆頭とした王族に対しての支配される側の憎しみを増大させているだけですよ。
おかげで、創価学会の犯罪行為を告発する行為において、私たち日本国民のあらゆる対抗行動が正当防衛の範疇に収まりますけどね。
これを見ている、私と同じ日本国民の皆さん。
他国から植民地の管理を命じられている創価学会からのこんな幼稚な脅しに屈しないで下さい。
ほんと、バレている状態でのふざけたやり方ですよね。
さて、刑法には「正当防衛」とはこう書かれています。

刑法36条1項
急迫不正の侵害に対して、自己又は他人の権利を防衛するため、やむを得ずにした行為は、罰しない。

これには当然、「急迫不正の侵害」には、昼夜問わない騒音による安眠妨害も含まれます。
人間、数分おきに騒音によって毎日起こされていたら衰弱死してしまいますからね。
明らかに創価学会が組織的に行っている行為は殺人行為であり、「急迫不正の侵害」にあたります。
そして11年前、尼崎南警察署はその被害の訴えを警察という国の組織は揉み消しました。
この時点で、私の加害者側である創価学会の組織的な犯罪行為に対しての証拠を公開する行為その他、加害者側の指名の公表は正当防衛にあたります。
警察に訴えるという行為が正当防衛として機能しないのなら、同じ日本国民に事実を訴える事こそが正当防衛となりえます。
それだけ、日本国民にとって創価学会という犯罪組織をを裁かない警察や政府という組織は、「通りすがり」の人に立証した方がマシなほど、もはや国民にとって信用がないんですよ。
この前、大阪の梅田に貼り紙を貼りに言った時、大阪には人が溢れかえっていました。
マスコミの報道では緊急事態宣言によって「人が少なくなっている」という事になっているようですが、大阪の梅田に行くと、あの報道は情報操作の為の嘘だという事が判りますよ。
ようは、もはや私たち日本国民は、言論統制の為にコロナをバラ蒔き、その目的の為に出された緊急事態宣言をみんな無視している訳ですね。
これだけ政府の発表に不信を抱いている国民が、素直にあんな治験も済んでいないような怪しげなワクチンを打つとも思えませんし、6000万人も誰がワクチンを打ったのでしょうね。
国民が政府の発表にあるように奴隷のように従順ならば、あの梅田の人通りは説明がつきませんからね。
むしろこの前、梅田の人通りの多さに勇気づけられたぐらいですよ。
 
 
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