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今日は日曜日という事もあり、嫌がらせ目的の為の近所の騒音が酷かったので、創価学会などの加害者側がどのようなやり方で騒音を鳴らすのか、証拠の写真付きで説明します。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 9月 5日(日)21時56分50秒
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  「注釈の人」こと荒谷直人です。
今日は特に近所の創価学会などによる騒音が酷かったのですが、近所の関係者は明らかに嫌がらせ目的の騒音を鳴らす為に家の前に物を置いています。
私の家の斜め上の501号室に住んでいる下記の山城さんの家の前の写真を見て下さい。
以前にも書いた事ですが、私が住むこの東難波県営住宅では、防災上(避難のさいに鉢などが倒れて足につまづいて転倒する可能性がある)の理由から、家の前に物を置いてはいけないというルールがあります。
にも関わらず、明らかに騒音を鳴らす為だけに家の前に物を置いています。
いつも斜め上から鳴らされる断続音は、ガス室の鉄の扉をこの傘でわざとならしているんでしょうけどね。
そして自治会は、私が創価学会や共産党などの加害者組織が行う昼夜問わぬ騒音などの違法活動に対しての正当防衛となる私が貼る貼り紙を問題にしても、家の前に置かれたこれらの騒音を鳴らす小道具に関して文句を言いません。
ようは自治会にとっては、自治会が自分で決めたルールよりは、加害者側の私への嫌がらせが優先だということです。
子供の朝顔の鉢にしろベランダで育てれば良いのに、わざわざ団地のルールを無視して、こんな太陽の光が届かない不自然な場所に置いている訳ですからね。
明らかに山城さんの家も確信犯として騒音を鳴らしていますよ。
彼らにターゲットにされた被害者の皆さん。
特に県営住宅などでは、上下左右の階に問わず突然引っ越してきて、自治会もそれを黙認した上で騒音などの嫌がらせを行わせます。
おおかた、子供を使って騒音を鳴らさせているのでしょうね。
この加害者側のやり方も、世間一般ではもう有名ですね。


以上、ハンドルネーム「注釈の人」こと本名「荒谷直人」が兵庫県尼崎市の東難波町3丁目の25の1にある県営住宅の402号室の自宅から、近所の創価学会や共産系組織によるの組織的な嫌がらせに対しての被害報告を書かせて頂きました。
まさしく、近所の創価学会や共産党の組織はイギリスの植民地管理をしている訳ですね。
私のような、そのイギリスの偽装された植民地に対しての批判者に対して、昼夜問わぬ騒音や、組織的な付きまといによる嫌がらせによって黙らせようとす。
山城さんの所のお子さんがいつか大人になり、親が組織的な人権侵害を行う加害者側だと知って、自分もそれに利用されていたと知った時にどんな気持ちになるのでしょうね。
私の両親であった荒谷浩と荒谷優子(現在の名は再婚により和田優子)も家では仮面夫婦でした。
しかし、なぜか外に外食に出たときだけ「子供のいる幸せそうな夫婦」を演じていました。
今思えば、組織に入らない独身者に対しての嫌がらせの小道具として、子供の頃の私は利用されていたのでしょうね。
そうだと判る程度には、家の中での私の両親は「赤の他人が同居しているだけ」としか思えないほど会話のない家庭でした。
だから、親の経歴を調べて納得しましたよ。
私の家族もイギリスの植民地統治の為の工作員として、偽装の為に子を成し、普通の家庭を演じていただけだと。
なんせ父親からして、キリスト教の実家である上に、本人は北朝鮮で半ば英雄扱いされている中村百合子という画家の弟子としてフランスへの旅に同行し、
母は尼産マイホームセンターという北朝鮮の金日成と面会出来た平沼社長のいる職場で働いていた訳ですからね。
普通に自分の家族の経歴だけで、共産主義とキリスト教とのその繋がりから、冷戦からして植民地統治の為の分割統治だと気づけますよ。
 
 
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