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この前の2021年 6月25日の書き込みの内、普通は聞きなれないであろう「名誉白人」という言葉の補足をします。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 6月27日(日)23時05分40秒
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  この前の2021年 6月25日に私「注釈の人」こと荒谷直人が書いた下記の書き込みを補足します。

>在日朝鮮人が主に主体となっている「ヤクザ」という組織の武器だけ今まで野放しになっていたのは、植民地においては彼らが奴隷の管理特権を与えられた在日朝鮮人や在日中国人だからです。
ようは昔の名誉白人の特権を、代理統治の為に彼らが与えられているだけですけどね。

このこの書き込みの「名誉白人」という言葉に聞きなれない方は、こちらをご覧下さい。

名誉人種
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E8%AA%89%E4%BA%BA%E7%A8%AE

>南アフリカ共和国で1948年から1994年まで実施されていたアパルトヘイト(アフリカーンス語で「分離」の意味)制度の下では、外国人を含めて、有色人種は総じて差別的な扱いを受けてきた。ただし印僑やカラードは議会の議席など、黒人には認められない一定の権利が認められ、有色人種の中でも待遇の違いがあった。
>日本国籍を有する者は、1961年1月19日から、経済上の都合から「名誉白人」扱いとされていた。
>国際的に孤立していた南アフリカと数少ない国交を持っていた中華民国(台湾)籍の者は白人として扱われたまた、香港からの華僑と華人も名誉白人と扱われた。

ようは、全ての偽装された植民地の宗主国のであるイギリスは、南アフリカ共和国においては1961年ごろから、私たち日本人、台湾人、華僑、華人に特権を与えていた訳ですね。
当然、南アフリカの黒人の怒りの矛先を白人の支配階層から遠ざけ、私たちアジア人に怒りの矛先を分散させる為にです。
まさしく分割統治ですね。
だいたい当時、南アフリカ共和国で名誉白人の特権を与えられたのが私たち日本人だったとは限りませんけどね。
おそらく当時、向こうに行って来たのは帰化して日本名を名乗ってたりする在日朝鮮人や在日中国人でしょう。
普通の日本人は当時から、丸一日中、サラリーマンとして日本国内で過労死するほどの過重労働を強要され、経済援助という形で「社長ヅラ」して南アフリカまで行って、黒人に嫌われるような命令を出しに行く経済的余裕や特権はなんてものはありませんからね。
そんな地球の裏側の南アフリカ共和国まで旅行に行けるのも、経済援助という名目で黒人の奴隷の代理管理が出来るのも、分割統治の為に私たち日本人の代理支配をイギリスのウィンザー朝から任されている在日朝鮮人や在日中国人ぐらいですよ。
なぜならこの国は、分割統治の為に上層部は在日朝鮮人や在日中国人に占められていますからね。
ヤフーの孫正義社長なんて良い例でしょうに。
当時、南アフリカに派遣されたという「日本人」とされる人達を個別に調べてみると、色々と面白い事が判るかねでしょうね。
この国では日本人と名乗っている人が、同じ日本人の為に行動しているとは限りませんから。
日本名を名乗って別の国の人が、イギリスの偽装された植民地の代理統治をする事はあってもね。
上記のwikiを見ての通り植民地におけるwikiでは、私のように植民地と化している日本の現状に踏まえた考察すら書かれていません。
このwikiの内容では、南アフリカ共和国に行った「日本人」とされている者が本当に日本人に見えてしまい、本物の私たち日本人が一方的に悪役にされてしまいますからね。
 
 
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