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近所の創価学会による組織的な嫌がらせの苦情がわりに、近所の各所に「貼り紙」を貼って来ました。

 投稿者:注釈の人  投稿日:2021年 4月 7日(水)15時31分44秒
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  それと、ここ最近何日も、毎日下の階の302号室に住んでる創価学会員の山本さんや、上の階の502号室に住んでる白戸さん、そしてお隣の401号室に住んでる前田さんの部屋からの騒音が酷いです。
その騒音がモスキート音や、聴力測定の時に聞くような耳の奥で響くような超音波だけに、生活音などではなく明らかに嫌がらせを目的として鳴らされている事が解ります。
特に白戸さんの部屋は、私の住む県営住宅では禁止されているはずの犬を飼っているので特に酷いです。
飼っている犬が「バタ!バタ!バタバタ!」と走り回る音が酷く、騒音を鳴らす為に犬を飼っているのが解ります。
こんな毎日なので、最近は近所の創価学会員に警告も兼ねて、下記のこんな「貼り紙」を近所に貼っていましは。


毎日、近所への騒音などの上からの命令で嫌がらせを繰り返している創価学会員の皆さん。
中には他人に迷惑をかける創価学会の上からの命令を拒否したくても、今度は自分が嫌がらせを受けるので脱会できない人も多い事でしょう。そんな皆さんにアドバイスを。
今度、嫌がらせの命令を座談会などで受けた時は、その内容をボイスレコーダーなどで録音し、ネットで公開したり、人通りの多い公衆の面前で聞こえるように再生して下さい。
そうすれば、脱会するあなたに創価学会は嫌がらせをするどころか、存続すらできなくなります。
自分の子供の良心をねじ曲げさせるような、嫌がらせを子に行わせる創価学会の毒親の支配から脱出したい人には特におすすめのやり方です。
荒谷直人より


以上が最近、騒音の苦情がわりに貼っている貼り紙です。
特に、私に対しての殺害行為に直接関わっている創価学会員の内部告発をお待ちしています。
子や孫に「毒親」として恨まれないようにする為にも。
特に創価学会員の302号室の山本さんと、401号室の前田さんは、今回の件や、私の母「和田優子」と口裏を合わせて私を口封じに病院を放り込んだ母の仲間ですからね。
両名とも40年もの前から、母とは知り合いですからね。
つまり、その件に関しても証人という事です。
あなた方が一家族ごと上層部から口封じされる前に、組織の内部告発をする事をお待ちしています。
ここ何年か、創価学会員が無理心中という形の「自殺扱い」で、一家族ごと殺害される事件が多いようですからね。

以上、インターネット上でのハンドルネーム「注釈の人」こと本名「荒谷直人」が兵庫県尼崎市東難波町3-25-1にある県営東難波高層住宅の402号室から、加害者側である創価学会員の内、
組織を抜けたいと思っている創価学会員の皆さんに対し、「取り引き」と「内部から創価学会を潰す方法」を、騒音の苦情がわりに提案させて頂きました。
なんせ「いつ、上層部から殺されるか解らない」とう意味では、加害者側と被害者側である私、「注釈の人」こと荒谷直人とは共通の利害の一致がありますからね。
暗黙の了解として、こんな「取り引き」が成立するのは当然ですよ。
なんせ、創価学会にしろ命令の大元は、全ての植民地を経済という名の詭弁によって統治しているイギリスですからね。
命令の大元がそこであると解った以上、いくら上層部が「君たちの疑念を払拭する為に、特別ボーナスと休暇をやろう」といった所で、相手はポンティアック戦争でインディアンに天然痘入りの毛布を送ったイギリスです。
そして今回は、配下である中国共産党にコロナをばら撒かせ民衆をパニック状態にし、アメリカでは大麻を解禁させて阿片戦争と同じやり方で民衆の疑念を他に逸らそうとしているヨーロッパの白人の支配階級の王族です。
私と、いつ加害者本人すらも口封じするか解らぬその「人間のグズ」の方々と、どちらを信用するのでしょうね。
加害者にしても、被害者にしても。
 
 
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