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kakuさん
こちらでは、ご無沙汰でした。
いつも頑張っておられることは、ブログで
見させていただいております。
運動大好きkakuさんですのでいつも凄い運動量だと
感心しております(^-^)
お仕事も、多忙な中、奥さん思いのご様子、
kakuさんの優しさが近いうちに実を結ぶことを
楽しみにしております。
kakuさん的には、5.5%は、問題数値なのでしょうね(^^;
10kgと言う減量目標を設定されて、これから頑張られるのでしょう。
私も昨日、久々に自転車通勤しました。
すっかり、暖かくなって、風邪気もほぼ治まって
春風を切って久々に気持ちよく走れました。
職場に着くと汗だくで着替えがいるのは変わりません(^^;
TG(中性脂肪)が21から231ですか。。。
こいつは、簡単に押さえることが可能ですので、
チョイ減量を開始しただけで、kakuさんの場合は、
基準値に入って来るでしょうね(^-^)
>太ったのは自業自得ですし、
お仕事に、奥さんのフォローにと
頑張っておられるkakuさんの日常を見させて
いただいておりますので、こんな風には思えないですね(^-^)
>ここらでリカバーしないと本当にヤバい状態なので、食事・酒量を減らし、運動量を増やして、
>カロリーの収支を気にしつつ減量を始めました。
これは、最高30キロ減量の実績がおありですから、
頑張ってくださいね!
>今回はA1cが基準値ギリギリ近くまで行ってしまったので、
>これ以上悪化しないようにしなければ、と思ってます。
>グリコアルブミンは相変わらず12.1%とメチャクチャ優秀なんですけどね(^^;
>相変わらずA1cとはリンクしていないようです。
不思議ですね〜(^^;
どちらを信じたらってどちらも指標ですので、
両方一応、参考にするしかないのでしょうか。
1〜2ヶ月の期間で見ればしんどい時があったんでしょうか。
そして、ここ、最近の状況は、好転していると解釈できないでしょうか。
kakuさんは、充分、ご存知の資料ですが、ご存知でない方のために引用しておきますね。
参考資料***********************
グリコアルブミン, GA (glycated albumin)
基準値: 11.3〜16.7%
臨床的意義
グリコアルブミン(GA)は、アルブミンの生体内半減期が17〜23日であることから、過去2週間程度の血糖コントロール状態を反映して変動するといわれてきた。近年の理論的および実験的研究では、HbA1cは過去100日程度、GAは過去40日程度、フルクトサミンは過去30日程度の加重平均血糖を反映していると報告されている。GAの生成速度がHbA1cの4〜6倍であることやアルブミンの血中半減期が短いことから、GAはHbA1cよりも血糖値の変動に比較的速やかに応答して推移する。すなわち、GAは、赤血球寿命の短縮やHbの産生や性状に異常が生じてHbA1cの測定値が信頼性に欠ける場合、短期間に加療の効果を把握したい場合、HbA1cではとらえられない比較的短期の急激な血糖コントロール状態の変動を追跡したい場合、などに有用な指標となる。GAは、アルブミンの血中半減期変動や加齢が測定値に影響を与える。例えば、少年期や成人と比較して、蛋白質の代謝回転が大きく血清蛋白質の濃度が低くなる乳幼児期において若干低値を示す。GAは、食事や運動などにより急激に血糖値が変動した場合でも変化せず、日内変動もみられない。
http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/tousitu/gly.htm
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ご心配ありがとうございます。
上記のようにやっと元気になりました(^-^)
しかし、お互いに、仕事は忙しいですが、
頑張って行きましょう♪
12月の結果反映もまだ、できていなくて気にしています。
今回の分とできるだけ早く更新するようにします。本当にすみません。
http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/
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