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Re: 眼科治療

 投稿者:ふじ  投稿日:2009年 5月18日(月)03時07分14秒
返信・引用
  > No.1505[元記事へ]

綾さんへのお返事です。

ご無沙汰しております。

お返事が遅くなりましたm(_ _)m

> 私、昨年約10ヶ月ほどかかり、硝子体手術から白内障手術<両目>・予備レーザーをかけて
> ほぼ完治しました。私の場合は中学生のころから近視でしたので、白内障手術後も眼がね調整にイマイチ時間<約4ヶ月>がかかりました。硝子体手術の原因は無自覚低血糖の頻発でした。
> この手術はかなり辛かったです、新生血管もできていたようです。

大変な時をお過ごしだったのですね〜。
目も、不具合を起こすと不自由ですものね。
お大事になさってください。

> 時間のあるときにリンクアドレスを替えてください。お願いします。
> ではまたオフカイなどで会いたいですね。

はい、少し時間をくださいね。
このごろ、なおさんがお忙しいから
まとめる人脈のある方がおられなくて。。。

でも、できればお会いしたいですね。

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

眼科治療

 投稿者:  投稿日:2009年 5月10日(日)07時58分23秒
返信・引用
  ふじさん、ご無沙汰してます。おはようございます♪

私、昨年約10ヶ月ほどかかり、硝子体手術から白内障手術<両目>・予備レーザーをかけて
ほぼ完治しました。私の場合は中学生のころから近視でしたので、白内障手術後も眼がね調整にイマイチ時間<約4ヶ月>がかかりました。硝子体手術の原因は無自覚低血糖の頻発でした。
この手術はかなり辛かったです、新生血管もできていたようです。

時間のあるときにリンクアドレスを替えてください。お願いします。
ではまたオフカイなどで会いたいですね。

http://homepage3.nifty.com/ayasan/

 

学習

 投稿者:ふじ  投稿日:2009年 4月19日(日)01時29分46秒
返信・引用
  みなさん

ご無沙汰です。

眼科へ2〜3年ぶりに行きました。
DMの専門医からメモを貰って。

糖尿病網膜症
右がSDR
左がNDRでした。

右が少々白内障。
無薬を貰う。

緑内障に関しては、
眼圧はまったく正常なのですが、
少し検査結果に出ているそうです。

神経の方ですが、視野欠損などの
問題は、まったく無くて、
20年近く(以上かも)DMなのに
この程度で治まっているのは
良いですよ〜って
まったく、問題無くもないのに言われて
メモに、SDRって書かれて。

血糖値のコントロールを頑張るしかないですね。

★★★資料


○網膜症の分類

NDR 網膜症がない


SDR(Simple diabetic retinopathy) 単純網膜症
  → 小さいコブがあったりする。出血している場合もある。

細小血管が高血糖の煽りを受けて血管を詰まらせたり、点状出血、タンパクや脂肪によるシミ(硬性白斑)、血管にコブ(毛細血管瘤)が出来たりする。自覚症状は無いが血糖値改善で消失する。


  ***血糖コントロールで収まるのはここまで***


PPDR(Preproliferative diabetic retinopathy) 増殖前網膜症 ***光凝固の時期***
  → レーザーで光凝固するにあたって、最も効果が高いタイミングを計っている段階。

細小血管の症状が進むと血管が詰まり、そこの神経は白い斑点を作ります(軟性白斑)。更に酸欠を起こした血管は役に立たなくなってしまうので、新たに血管を作り出す(新生血管)。その血管は不安定でもろいために新たな疾患を招く。自覚症状はないが、治療としてはレーザー光凝固術でこの段階で進行をくいとめることができる。


PDR(Proliferative diabetic retinopathy) 増殖網膜症
    増殖変化が硝子体や虹彩の及ぶと即視力低下をきたす

新生血管は、硝子体(しょうしたい:いわゆる目玉の中心部分)にも伸びていき、そこで出血をおこすと硝子体出血である。
また新生血管が網膜上に新たな膜を張り、元の網膜を剥がしてしまう網膜剥離をおこす。
網膜に剥離が生じるとそこにある視細胞は色素上皮細胞から栄養を受けられなくり機能が著しく低下していく。
自覚症状としては硝子体の汚れや網膜の剥離具合に応じて視力の低下などが顕著ですが最悪の場合は失明します。
特に黄班部では一度はがれた網膜を自然治癒させることは不可能に近いため、場合によっては硝子体手術を行う。

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

ありがとうございます♪

 投稿者:ふじ  投稿日:2009年 1月29日(木)22時34分45秒
返信・引用
  やはり、段階的に検査はされますので、
誤診と言うか、測定誤差が25%あると言われていた
その範囲なのでしょうね。

色々なものが複合的にこんなことを起こす可能性が
ありますからとやってみないとはっきりしませんと
検査入院の担当Drまでがはっきり言っていましたから、
負荷心電図中の狭心症発作の兆候である
負荷中にドンドン血圧が下がっていったことなども
どうなのかと思いますね。

いつもの主治医は、良かったですと
言ってくれましたが、4日の循環器のDrは、
どう総合判断をしてくれるのか「質問準備」して臨みます(^-^)

おっしゃる通り色々と定期的な検査は私的には
安心の材料です。

若い頃から病気が多かったのですが、
DMになってから、我が身のことを
心底、気にする様になりましたしね(^-^)

ありがとうございます♪

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

よかったですね!

 投稿者:ペット  投稿日:2009年 1月28日(水)20時46分30秒
返信・引用
  読んでいてつまりはその良い意味で誤診という事でしょうか?(^^;

時間と費用はかかったかと思いますがそれ以上の収穫があったのではないでしょうか?
健康な人がたま〜に行く人間ドックより病気持ってると定期的に検査してもらえるので
その辺は病気0よりお得かもしれませんね(笑)

なんにせよ良かったです(^^)
 

やれやれです。

 投稿者:ふじ  投稿日:2009年 1月28日(水)01時39分36秒
返信・引用
  報告が遅くなりましたm(_ _)m

右手首からのカテーテル検査を

21日から2泊3日で受けて来ました。

事前の説明の中で狭心症は、
75%の確立で、後の25%は、
誤診がありますからね〜と
心臓内科の担当医師から説明を受けました。

心臓の弁の方は、20のところが15位の
機能になっているが、10を切れだすと
また、考えれば良いとのことで、
今回の検査では、検査外でした。

へ〜25%もあるのか・・・と
期待をして検査に臨みました。

今は、局所麻酔ですので、
普通よりかなり長い検査になり、
1時間位の筈が、1時間40分もかかりました。

待機していた妻には心配をかけましたが、
結果は、狭心症の心配は無いし
起こした形跡も無かったそうです。

「一部、狭窄部分があったり、
血管がフラットでないのは、
加齢と糖尿病などの影響があるとの
ことでしたが、ステント措置などの
必要な段階ではないので安心してください。」

と、カテーテル検査の動画を
見せていただきながら、
大動脈弁狭窄の方も、
心臓内部と大動脈の圧力比較をすると
まったく、問題ないそうです。

2月4日にセンターの主治医の
受診予約が入っていますが、
豊中の日頃見ていただいている
主治医に検査結果を紙ベースで
持参しましたが、
「問題無い様でよかったですね」って
いつもの、小心な私に安心させる調子で
言ってくださいました。

ヤレヤレです。

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

調子が良いのですがね〜(^-^)

 投稿者:ふじ  投稿日:2009年 1月14日(水)01時14分18秒
返信・引用
  不整脈の薬が効いて調子良いです(^-^)

ま、これなら、まだまだ頑張れそうです(笑)


ペットさん

コメントありがとうございます♪
ま、加齢とともに動脈硬化は誰にでもありますから。
ただ、進み過ぎ傾向なのですよね。

そうなのです。
無痛性の心筋梗塞なんてなれば、
大変ですから、早目の発見で良かったと思います。
まだまだ、生きていたいですから、
頑張りますね!
そうですね、お互いに頑張りましょう!

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

明けましておめでとうございます

 投稿者:ペット  投稿日:2009年 1月 9日(金)05時35分56秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。

DMの方は毎年の事ですがお正月には空腹時血糖が上昇です(^^;
さぼりすぎですが治療からケアを怠ってないのが幸いして
今回も何とかなりそうです。

>ふじさん

あまり良い言葉も見つからないのですがやはり年を取ると色々出てくる
可能性が上がってきてしまいますね。
ただまったく健康な人もいるわけですからそこと比較してしまうとやはり
がっくりときてしまいますね。
自分も同年代で健康な人を見るとん〜と思ってしまいますが人は人と思い自分なりに
出来る事だけやっていこうと思っております。

意思が無くなって倒れると予後も大変かと思いますのでそのあたりは絶対に良かったと思います。
自分も目の不安は完全には消えませんしお互いに頑張っていきましょう!
 

とうとう

 投稿者:ふじ  投稿日:2009年 1月 8日(木)02時02分44秒
返信・引用
  私は、とうとう身体のガタが顕在化してきました。

私みたいには、みなさんになら無いで欲しいなと思います。

21日から、心臓のカテーテル検査で
3日間、入院です。

この前のエコーと負荷心電図で
引っかかりました。

なんせ、国立循環器センターなので、
間違っているのは考えられませんからね。

私は、1991年でHbA1c4%台でしたが、
OGTTが食後2Hで200を超えて
いましたから、DM歴が少なくとも
18年ありますし、やはり動脈硬化が
進行していたようです。

それと、大動脈の弁も先天的に
問題があり、弁膜症の心配もしていかなくては
ならないのですからね。

もう、ガタガタです。

すみません。
弱音を吐いて。

でも、強かに生きてやるつもりです(笑)

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

明けましておめでとうございます。

 投稿者:ふじ  投稿日:2009年 1月 2日(金)01時01分36秒
返信・引用 編集済
  みなさん、明けましておめでとうございます

今年、頼りない管理者ですが
よろしくお願い申しあげますm(__)m

さて、昨年末にかけて体調不良
(不整脈による貧血症状から国立循環器センターへ
紹介状を書いていただき、問診2回と検査を
いくつかして7日の問診で何らかの次の方針が決まります。)
と 職場環境の悪化から進退について
悩み続けておりましたが昨日
と言うか今日の0時過ぎてから
家に訪問した長男から色々とアドバイスを受けました。

どちらにしても、これからの人生を
どのように生きて行くかをしっかり持って
決断しないとただ、逃げるだけでは、
決して良い結果が生まれないことが
息子をはじめ、
友人たちから、得た結論です。

これ程のことがこの年になっても
なかなか、見出せない甘ちゃんで
だめだと自分のことながら反省しきりです。

どの道、何かを捨てて生きて行かざるを
得ないのですから、何が一番大切かを
今しばらく、しっかり考えたいと思います。

今、旅先のホテルから日記を更新しております。
みなさんの、この一年が実り多く
幸多きものとなりますことを
心から、お祈り申し上げます


旅先より
ふじ

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

BEARさん

 投稿者:ふじ  投稿日:2008年12月20日(土)00時50分46秒
返信・引用
  白血球のばい菌って
白血球そのものが、ばい菌をやっつける役割なのに
それがやられるばい菌ってあるのですね〜(^^;
検査結果が、薬飲まなくて良くなっていたら良いですね。

私は、10種類以上、薬を飲んでいますよ(笑)

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

こんばんは

 投稿者:BEAR  投稿日:2008年12月20日(土)00時27分35秒
返信・引用
  毒の薬は白血球のばい菌用です。でも薬大嫌いな私はやはり飲めれなくごみ箱に捨てました。来週また検査だから今からドキドキです  

BEARさん(^-^)

 投稿者:ふじ  投稿日:2008年12月19日(金)00時42分48秒
返信・引用
  お返事遅くなりましたm(_ _)m
BEARさんは、お元気そうで何よりです。
BEARさんは、大分でしたよね、確か。
DM的には、寛快状態でうらやましい気がしますが、
とても、元気になられてうれしいです!

>毒の薬

これって、DMの薬のことですか?

また、来てくださいね♪

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

こんにちは

 投稿者:BEAR  投稿日:2008年12月15日(月)13時41分57秒
返信・引用
  ふじさんこんにちは^o^お久しぶりです晴れお元気ですか私の事わかるかな?
寒くなりましたね×o×毎日自転車出勤が苦痛になってきたBEARです´_`汗=3最近は調子がいいなぁーと思っていたら急激に体調壊しちゃいましたー雨もしやー悪くなったのかと病院に行ったらどうもなかったです。今はヘモグロビン4.7で血糖は65です。白血球が値いより少し高い感じでした。毒の薬を飲まないといけなく格闘してます。この辺でBEARでした目
 

ご無沙汰です。

 投稿者:ふじ  投稿日:2008年11月 5日(水)01時39分38秒
返信・引用
  ペットさん

ジョギングが出来る若さと身体なら
まだまだ、DMコントロールなんて
問題なしですよね(^-^)

私は、自転車やウォーキングなら無理がないですが、
それ以上の血管への負荷は命取りの気がして
無理はしない様にしています。
なんせ、頭の血管に欠陥がありますからね〜(笑)

あまり、腎症2期も定着した訳ではないので
血糖コントロール以外にこれといった対策をして
いません。

食べ過ぎを排して体重に気をつけて少し
頑張ったら、久々のHbA1c5.5%になりました。

やはり、食べ過ぎと運動不足はインスリンを
使っていても、気をつけないと折角の
ツールが勿体無いと思いましたよ。

あと、2キロ減で当面の目標(インスリン治療前の体重)に
なりますので、楽しくこれからもボチボチやりますね。
いつも、アドバイスをありがとうございます♪

もちろん、脂質や肝機能も100点でしたよ。
そろそろ、腎機能対策も勉強して無理の無い
方法を身に付けておきたいと思います!

では、またです(^-^)

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

お久しぶりです

 投稿者:ペット  投稿日:2008年10月15日(水)22時40分45秒
返信・引用
  ペットです。

たまに覗いてはいたのですがおかげさまで目の方もDMの方も悪化した感じは
なく書く事もリピートになってきましたのでとりあえず静観していました。

最近はジョギングにこっています(^^;
以前やったときは次の日に超スーパー筋肉痛になって断念したのですが
今回はそこを我慢して数日続けたら結構大丈夫なもので今では3ヶ月ぐらい
続いています。(雨の日や用事の日はやってませんが週平均4〜5日は走ってます)
自転車だとスピードがある分短時間での運動量が確保できなかったのですが
ジョギングだと短時間(1時間以内)でかなりの効果があり良い感じです。
抵抗性もかなり解除される感じでとりあえず飽きるまではやっていこうかと思ってます。

>ふじさん

第2期ですか、、、
腎症についてはまったく知識が無いのですが合併症のなにかが少しでも進んだら
現在のDM治療をある程度取り入れたほうがいいかもしれませんね。
ただ無投薬を目指すのではなくすでにインスリンを使っている状態ですので
腎症関係なく糖質をあえて減らす必要はないかと思うのですが、、、

腎症を進めない為には血糖コントロールが一番ということであれば
なおさら無理にインスリンに移行したのは間違ってなかったと思います。
人それぞれ治療に関して考えがありますが今回の事でも自分の考えが
間違っていたかも?とは微塵も思いませんでした。

とりあえずは今つかえるインスリン量内で糖質をできるだけ取るか
糖質を取った分自分でインスリン量を調整しても良いように医者に
インスリンの処方量を変更してもらうか、、、
体重はいくらでも自分で調整できますから血糖コントロールをもう少し
自由にコントロール(インスリンを好きに使える状態)出来たら良いですね。

放置していた期間が多少ながかったですがそれでもそうじゃなくても
やる事は同じですので(コントロールの精密差が違うだけ)頑張ってください。
 

自転車屋さんとの会話で

 投稿者:ふじ  投稿日:2008年10月 5日(日)01時53分34秒
返信・引用 編集済
  みなさん、お元気ですか?
もう、10月になりましたね〜(^^;。
もう、多忙期は終わりつつありますが、
不景気の嵐が、職場にも吹き荒れております。

さて、最近、自転車屋さんとこの前、世間話をした時、
自転車で使う筋肉とウォーキングに使う筋肉がまったく
別だと分かりました。

彼の知り合いが、毎週1000m位の六甲山へ
登れる脚力を持っているのに整形にかかった
時に、「歩くための筋肉は皆無やな」って
言われたそうです。

最近、自動車通勤を可能なだけ避けて
糖質制限と朝と夕食でしていたのです。

9月のHbA1c(過去1〜2ヶ月の平均血糖値=基準値4.3〜5.8)が
両方の医者で6.0%だったので
一月近く、ひとがんばりして、
昨日の専門医受診で体重も2.4kg減少させて
HbA1cも5.9%と良化していました。

ただ、糖尿病腎症の指針である微量アルブミンのクレアチニン補正が
糖尿病腎症第1期(腎症前期)から第2期(早期腎症)への移行、
30以上に2回連続して入っていることが分かり、
折角の糖質制限で順調に行っていたのに、
この糖質制限が出来ないこととなりました(^^;

糖質を食べずに、蛋白質と脂質でフォローする
糖尿病対策を最近学び、それが如何に有効かを
実感を持って感じていたのですが、
第2期では、蛋白質の過剰摂取はだめなので
困ったことです。

糖代謝以外は、血液検査の段階では
とても良かったのですが、
血圧が高くなっていることが、
すでに下の資料からみても腎症第2期の
可能性がありますし、血圧降下剤を
腎臓に良いタイプに変更になりました。

ま、それでもめげないで食事療法と
運動療法をこまめに行い、数値を安定させようと
今、決意していますが、
長く、糖尿病を罹患してからの年数で
こちらの進行もある意味、避けられない面が
あるのかと、正直、ショックなのです。

インスリンと薬物に依存した血糖値を
コントロールが肥満につながり、結果が悪いという
アメリカの学会調査(画像掲示板に更新していますが)が
無理にインスリン移行を進めた私としては、
ショックな内容になっていました。

ま、色々と認識が学習と共に変化して行くには
仕方がないですよね。

糖尿病になって、最低でも18年近く経過していいて、
推測では(職場で尿糖が出ていた)時期からして
20年以上の年月が高血糖にさらされていたのですから、
色々と不具合が起こって不思議は無いですよね。

積極的頑張りだして、7年目だし、
少し遅すぎた感じですね。

でもでも、まだまだ、頑張ります!

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

糖尿病性腎症 (資料)

 投稿者:ふじ  投稿日:2008年10月 5日(日)01時23分24秒
返信・引用
  診断
第1期(腎症前期)
糸球体濾過量(GFR)が増加する。糸球体濾過量が増加する事を濾過過剰(hyperfiltration)と言う。
第2期(早期腎症)
第2期は、微量のアルブミンが尿に漏れ出すようになった時期。微量のアルブミンが尿に漏れ出すようになる事を、微量アルブミン尿(microalbuminuria)と言うが、血糖コントロールによって消失する。濾過過剰を継続している。血尿は発症しない。高血圧が発症し始め、これがさらに腎障害を悪化させ、「腎障害→高血圧→腎障害」という悪循環に陥る。
第3期(顕性腎症)
第3期は持続的蛋白尿が認められるようになった時期。既に不可逆病変である。
第3期A
第3期B
続発性ネフロ—ゼ症候群を呈する。
第4期(腎不全期)
GFRは低下し、血清クレアチニン値も増加する。
第5期(透析療法期)

[編集] 治療
薬物療法
初期の段階では血糖コントロールによって進行を遅らせることができるため、薬物やインスリンによって血糖コントロールするのが重要となる。浮腫に対しては、腎糸球体濾過量を低下させないループ利尿薬を用いる。糸球体肥厚や硬化を防ぐために糸球体内圧を下げるアンギオテンシン変換酵素阻害薬やアンギオテンシンII受容体拮抗薬の有用性が示されるが、全身の血圧も十分降圧する必要もあり、Ca受容体拮抗薬など他の降圧剤も組み合わせて用いる。尿毒を便から排泄させる球形吸着炭(クレメジン)やカリウム排泄剤、酸塩基平衡を補正するための重曹やクエン酸ナトリウム・カリウム合剤を内服し、腎性貧血が進行した場合エリスロポイエチンの注射を行う。

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

糖質制限食推進Dr(糖尿病の話題)

 投稿者:ふじ  投稿日:2008年 9月20日(土)02時15分32秒
返信・引用 編集済
  京都の高雄病院の先生のブログです。

知人の中にも
糖質制限をされている方もいます。

異論もあるかと思いますが
ご紹介まで。
http://koujiebe.blog95.fc2.com/

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

わざわざ、コメントありがとうございます♪

 投稿者:ふじ  投稿日:2008年 8月15日(金)14時59分28秒
返信・引用
  ゆきさん
お返事遅くなり失礼しましたm(_ _)m

いえいえい、もっと頑張りたいのですけれど、

現状では、こんな感じです(^^;

ゆきさん的には、頑張っておられる数値なのでしょ。
予想との開きはどこからでしょうか?

10%って言ったら食後が凄く高止まりしているってことでしょうかね。

クレアチニンは、色々と数値があって
http://www.dm-net.co.jp/calendar/2008/06/006976.php
この数値を参考にしてください。
http://www.jsn.or.jp/jsn_new/iryou/kaiin/free/primers/pdf/CKD-hayami.pdf

私は、微量アルブミンでしか
腎機能の判断をしていないので
注目していない数値です。

クレアチニン補正と言う数値を
専門医はチェックしているようです。

血圧が高いですね〜(^^;
しっかり頑張ってコントロールしてくださいね♪

知らない薬が二つあります。
ミカルディス40は良い薬の様です。
http://www.dm-net.co.jp/calendar/2007/06/005867.php

アーチスト10

どちらも血圧降下剤ですが、
やはり、血圧管理が今は肝心の様子です。

腎臓にもダメージが大きいので
頑張って飲んでください!

今更ですが、自動車の普及と糖尿病のり患率が
同じカーブだとのことです。

やはり、運動が一つのキーポイントなのでしょうね。

車を手放そうかなんて思ったりします(笑)

色々と日常で大変なことがおありですが、
お互いにみんなのためにも頑張りましょうね!

追伸

元同僚が一緒に行った旅先で
脳梗塞になりました。
彼は、手が冷たいとよく言っていましたから、
お酒が過ぎていたし、動脈硬化が
あったんでしょうね。
66歳ですから、みんな動脈硬化はありますが、
普段から、気にしていたことでした。

病院へ直ぐに行って今、信州の
病院で入院中です。
他人事ではないです(^^;

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

おひさしぶりです♪

 投稿者:ゆき  投稿日:2008年 8月 5日(火)06時21分3秒
返信・引用 編集済
  6,1% !! おめでとうございます!!
猛烈にお忙しい中でもきちんと、
体調管理を上手になさっていて本当に凄い!です。凄すぎ!です。


  ・・・


私も久しぶりに血液検査等の結果をきのう、出しました。
予想よりは低かったですが、6,9でした。(予想は10辺り^^;)

腹膜透析を始めた友だちが、
クレアチニンが2以上だったら腎臓科受診だぞとメールをくれていて、
みたら、98,72。私も透析・・と
目の前が真っ暗になって、ネットで色々検索し続けました。
近くの透析の病院まで探して予約を入れて。

数時間後、どうやらそれは尿検査の結果であって、
「2」という数値は血液検査の方のクレアチニンだと判明。
どうして見逃していたのか。^^;;;
そちらは0、72と書いてあるので・・大丈夫ですよね?!!

・・・ほんと、ドジまぬけの亀でした。

薬がまた変わりました。
きのうもまた血圧が診察時に上が180もあって
茹で蛸みたいでまったくもーーーーでありました。

アマリール1mg、バファリン81、
ミカルディス40、アーチスト10。

薬、大の苦手なので、私にしてみればホント、
ドキドキです。(薬の変化。飲む という事。)

いきなり話題が飛びますが、
「太陽と海の教室」というドラマをきのうみて、
やる気を貰いました。

元気に強く生き抜きます!
私もまずはふじさんの数値に近づける様に努力します。

いつもありがとうございます^^。(返信無用です^^)
 

ご無沙汰です(^^;

 投稿者:ふじ  投稿日:2008年 8月 2日(土)02時04分32秒
返信・引用
  仕事が、多忙で職場状況が悪くなり
夏での世間並みの休暇になり、ホッとできない
毎日の上、職場の新館建設の一期工事が完了し
この夏に、2度の大移動を指揮することになり、
余計の過重労働ですが、ま、頑張っております(^-^)

今日は、久々に専門医での測定が私にしては、
低め6.1%になりましたが、
いつもは、外部に出していた分を院内で直ぐに出せる機器の数値で
専門医いわく、どうも今までより0.3%低く出ている様ですから
それにしても、数値的には、よくなっているのは間違いない様です。

他は、血糖値が75なのに
尿検査が+1とやはり、食後の数値が
高い時があるようです(^^;

以下、一月前の検査結果ですが
総ビリルビン0.7(0.2=1.2)
GOT   23(8〜38)
GPT   31(4〜43)
γーGTP 39(M:86以下)
血清アミラーゼ47(38〜136)
中性脂肪(TG)107(30〜149)
尿素窒素 11.6(8.0〜22.0)
血糖値 113(60〜109)
HbA1c  6.7(4.3〜5.8)

この間、夜だけでも、休日だけでも
自転車の運動をする様に心がけました。

では、またです。

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

HbA1cの差0.5%

 投稿者:ふじ  投稿日:2008年 4月21日(月)01時39分29秒
返信・引用
  HbA1c専門医6.6%

主治医では、6.1%です

最近、日頃の運動が出来ていない(^^;

優良可の可ですね(^^;
サボっているから、無理もないです。

はづきさんへ

再出発のブログ、見させていただいております。
お互いに頑張りましょうね♪

Senna_is_No1さん

遅くなりましたm(_ _)m
いつも、大変な中で頑張っておられる
Senna_is_No1さんを尊敬しています。
これからも、近い世代として
お互いに頑張りましょうね。


Bobさん

遅くなりましたm(_ _)m
花粉症で中断されたままなのでしょうか?
お大事にしてください。

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BEARさん

 投稿者:ふじ  投稿日:2008年 3月20日(木)13時16分7秒
返信・引用
  お返事の順番が逆ですがご了承ください。

BEARさん、お久しぶりです。
お返事、遅くなりましたm(_ _)m

大分の方でしたね(^-^)
運動されて、大減量でHbA1cを4%台まで持って行かれたんでしたよね。
「病院恐怖症」は、相変わらずですね〜(^^;
一度、14%台までなられた方なら、絶対に
良くなっても気をつけないとダメですよ(^-^)
夢は、失っておられないのでしょ?
だったら、自分の身体を管理することを
きちんとして、夢をつかんでください!

体重管理や、運動はその後、いかがですか?
手の痺れやフラフラすることは、やはり心配です。

悪いかも知れませんが、血糖値の自己測定は、
されてきましたか?

「DM患者の燃え尽き現象」って言って
特に、2型の人で良くなった方が
3大療法に疲れて、元に戻ってしまうことです。

勇気を送ることは出来ないかもですが、
ここに、BEARさんのことを心配している
同じ病気を持つ仲間がいることを思い出してくださいね♪

http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

 

ふじさんへ

 投稿者:bear  投稿日:2008年 3月16日(日)23時56分14秒
返信・引用
  ふじさんこんばんは^o^お久しぶりです↑覚えてるかな以前こちらで書き込みしてたんですがペンわかりますか?私病院恐怖で怖くてもう一年くらい行ってません雨霧台風ここ二、三日体の調子が悪く手が痺れたりフラフラしたりとします。きっと悪いと思います。でも病院に行こうとすると全身が震えて行けないのですふじさん勇気下さいリンゴ  

再出発

 投稿者:はづき  投稿日:2008年 2月11日(月)12時54分19秒
返信・引用 編集済
  こんにちは

こちらは慣れない雪がよく降り大変です。
(;^_^A

再出発の準備期間も終え
3月から職場に復帰します。
本当にご心配おかけしました
ありがとうございました。

〜ボヤキ〜
2ヶ月ゆっくりし過ぎて・・・3kgも体重増加です。
あ〜ぁグータラしてしまったのです。(-_-;)
 

定期検診の結果

 投稿者:Senna_is_No1  投稿日:2008年 2月 1日(金)21時23分11秒
返信・引用
  2ヶ月振りに主治医殿の処へ定期検診に行きました。
結果は、HbA1c=6.0 また、0.2 上がってしまいました。
年末年始の飲食が祟っていると思います。
出張も多くて、運動出来てないし・・・。
言い訳で、ごぜいます!!

ふじさんに、丁寧に教えていただきました、尿蛋白±の件ですが、
今日の結果は−でした。
ホッと、一安心です。

尿酸値対応のザイロリック錠と尿蛋白に因果関係が有るのかは、私の勝手な推測でしたが、
ザイロリック錠の服用を止めて、2ヶ月経過後、尿蛋白は−になった事実が残りました。
くどい様ですが、因果関係は有るかどうかは、全く知りません。

2ヶ月前の尿酸値は 5.2 となっていて、ザイロリック錠の服用は必要なかったレベルでした。

ふじさん、いつもながらの、ご回答、ご説明を有難う御座いました。
いつも助かっています。

また2ヵ月後に更なる改善を目指して、生活習慣を頑張って改善してみます。
 

・・・

 投稿者:Bob  投稿日:2008年 1月31日(木)00時56分35秒
返信・引用
  >パソコンが不調です
どんな具合か分かりませんが早めに必要なデータをセーブしておいた方がいいですよ。
LANで繋いで他のパソコンへ移動すると楽です。
 

Re: 減量

 投稿者:ふじ  投稿日:2008年 1月28日(月)22時36分5秒
返信・引用
  > No.1472[元記事へ]

Bobさんへのお返事です。

パソコンが不調ですf^_^;
携帯電話からですので簡単な
お返事しかできませんので
復活次第きちんとお返事させて
いただきますm(__)m

> はそこそこ大変です。
> インスリン療法だと血糖コントロールもありますし尚更相当大変じゃないでしょうか?

確かにインスリンは、上手に
使わないとかえっておっしゃるとおり
ですf^_^;
現実に苦労しております。

> >これ位、減量が進めばもっと落ちても良さそうですのにね
> 月に5Kgも脂肪が減ったら相当に良いです。
> これ以上やると一時的な栄養失調で臓器が傷んだりするのではと思います。
> 過酷なものでも1週間ぐらいなら平気でしょうがお薦めできません。

私自身の目標も五キロですが
これがなかなか減らないですf^_^;
でも減るところで体の変化が
大きい値打ちだと思います。

> ですのでインスリン療法では炭水化物管理とともに太らないためのカロリー管理も非常に重要です。

きっちりとしたカーブカウンティングが
能力不足もあり出来ませんが
カロリーの抑制や脂質の入った
蛋白質の摂取抑制を目指します!

> >インスリン
> がほしい。(笑)
> 太りますが体が故障の時は運動できませんから無投薬では血糖コントロールが出来ません。
> 太る魔法の薬があればねといつも思います。(笑)

痩せる魔法の薬ではないのでしょうか?

> >ラーメンと餃子
> って普通の方でもどうかと思いますがまぁ運動中なので特別に・・・。(笑)
> 個人的には餃子は主食の穀物に分類しています。
> カロリー的には6個で3単位ぐらいですが、
> 炭水化物だけで言うとだいたい6個でご飯の1.25単位ぐらいに相当します。
>
> ですので減量中は12個食べて主食にしています。(炭水化物50g) <食いすぎか?(笑)
> GI値は大。

昨日のは小さい餃子で想定外の
炭水化物ですがそのぶん脂質が
多いのでよくありませんねf^_^;

すみませんm(__)m
今日は携帯からの限界があり
失礼しますm(__)m
 

減量

 投稿者:Bob  投稿日:2008年 1月28日(月)01時08分10秒
返信・引用
  はそこそこ大変です。
インスリン療法だと血糖コントロールもありますし尚更相当大変じゃないでしょうか?

>これ位、減量が進めばもっと落ちても良さそうですのにね
月に5Kgも脂肪が減ったら相当に良いです。
これ以上やると一時的な栄養失調で臓器が傷んだりするのではと思います。
過酷なものでも1週間ぐらいなら平気でしょうがお薦めできません。

ですのでインスリン療法では炭水化物管理とともに太らないためのカロリー管理も非常に重要です。

>インスリン
がほしい。(笑)
太りますが体が故障の時は運動できませんから無投薬では血糖コントロールが出来ません。
太る魔法の薬があればねといつも思います。(笑)

>ラーメンと餃子
って普通の方でもどうかと思いますがまぁ運動中なので特別に・・・。(笑)
個人的には餃子は主食の穀物に分類しています。
カロリー的には6個で3単位ぐらいですが、
炭水化物だけで言うとだいたい6個でご飯の1.25単位ぐらいに相当します。

ですので減量中は12個食べて主食にしています。(炭水化物50g) <食いすぎか?(笑)
GI値は大。
 

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